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もうひとりの自分

あなたは心当たりのない場所で自分自身の姿を目撃されたことはありますか?でも、その時間にあなたが別の場所にいたとしたら、目撃された「あなた」はいったい誰だったのでしょう……?このフォーラムでは、そんな不思議体験談をご紹介しています。この現象には三つのパターンがあるようです。ひとつは、自分とそっくりの他人が現実に存在する場合。もうひとつは、幽体が自分の体を離れ、別の場所に出没する場合。そしてもうひとつは、パラレルワールドにもうひとりの自分がいるという説です。いずれにせよ、非常に興味深い話題ですね!このような体験をされた方は、ふるってご投稿ください!

「もうひとりの自分」に関する、あなたの体験談をお聞かせ下さい!このページで発表させて頂きます。

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今週は1件のご投稿をいただきました。ありがとうございました!

NEW! ずっと前、大学生の時です。 大学近くの駅前で、同じクラスの友人を見かけました。一人で普通に歩いていて、声はかけませんでした。彼女はとても背が高く、ミスコンで優勝する超美人です。目立つので他人と間違いようがないのです(双子ではありません)。翌日「昨日○○駅前にいたよね」というと、彼女は血相を変えて強く否定しました。見られてまずい場所にいたとか、男性と一緒だったならともかく、あんなにむきになって否定するのは彼女の普段の言動からは意外で、びっくりした覚えがあります。今もあれは彼女だったと思いますが...
とんとんさん♀(2008/11/14)


『もう一人の自分』 度々こちらの投稿文を読んでいて、本当に、もう一人の自分を見ることがあるのかな?と思っていました。が、ついに今日、私も見てしまいました。 外を歩いている時に、長い下り坂を下り始めたら、10b位向こう側からもう一人の自分が坂を上ってきました。 同じ服、同じ顔で、一瞬目が合ったとたんに、姿が消えました。ニコニコ笑っていて、自分って歩いている時、他人からはあんな風にみえるんだな〜。と、 妙な気持ちがしました。 ただ、私は犬を連れて歩いていたのですが、もう一人の自分は、ひとりのようでした。 もう一つの世界で、きっと同じように投稿しているでしょう。ウチの犬をもっとちゃんと見せてあげたかった。・・・
蒔拂淅さん♀(2008/11/08)


以前、就職してある小さな街に住み始めた時のことです。就職してからしばらくして、男性の同僚に 「rincoさんにそっくりな人を知ってる」と言われました。別の同僚にも。どうやらその「そっくりな人」というのが、街に一軒だけあるフィリピンパブに勤めている女性だったのです。その後も数年にわたり、いろんな人からそっくりだ、と言われ続けましたが、場所が場所だけに確認もできずにそのうち転勤になって引っ越してしまいました。声やしゃべり方まで似ているそうですが、日本人ではないそうです。一度くらいお店に行ってみたらよかったかな〜
rincoさん♀(2008/11/04)


小学6年生の夏、授業中に俗に言う幽体離脱のような状態になったことがあります。机に頬杖をついて、じっと前を見ている自分自身を、廊下の窓から確かに見ていました。あのときの奇妙な感覚は今でも忘れません。なんとも気持ちが良くて、うっとりするような、眠りに入る直前のような心地よさでした。ふわふわと浮いているような感覚もありました。教師が何度も私の名前を呼んだらしいのですが、私がまったく反応しないので具合が悪いのかと思ったようでした。呼ばれてるから返事しなくちゃ、と思ったらもう元に戻っていました。教師には、貴方は意識がとんでしまうの?と嫌味のように言われましたが、そのときは、何しろ自分自身わけがわからなかったので、何も返答できなかったことを思い出します。
まささん♀(2008/10/26)


子供の頃、寝ぼけていたのかも知れませんが、夜布団に入っている母の姿と、台所で家事をしている母の姿を同時に見ました。夢だったのか本当にドッペルゲンガーだったのか…。

それと私は家から出ていなかった筈の時間に、小学生の長男が『今日学校の近く自転車で通ったの見かけたよ。』と言うので、家にいたよと答えると『同じ自転車で同じリュックで髪型とかもそっくりだった』とのことです。横浜のMOONで買ったリュックなので、自宅のある厚木で同じものを持っている人は滅多にいないと思うので、とても不思議でした。
mikaさん♀(2008/09/28)


いつも拝見させていただいています。 私もいろいろ不思議なことが身近に起きている一人です。 一番最初にもう一人の自分?と思ったのは、私立高校の受験の時に私は受けていないのですが友人が他校の生徒でとても私に似ている人に出会ったそうです。 (これは多分他人の空似?と思っています)その後も行ったことがない場所で見かけられています。(このときは本人かと思われていました) そして、自分で目にしたのは現在18歳の長男が4ヶ月くらいのときです。 健診に行くために急いでいたのですが鍵をかけてから忘れ物に気づきました。鍵を開けてドアの内側に入り外を見るとそこには子どもをおんぶしてピンクのママコートを着ている自分。髪型も同じでお互いとてもびっくりしている表情をしていました。このときは心臓が飛び出るのではと思うほどびっくりしました。もう一回くらい同じ時期にあったと思います。 最近はないのですがとても不思議な出来事でした。
ホットケーキさん♀(2008/07/14)


ホットケーキさん 自分と同じ人を見て驚いた後どうなったのかとても気になります。あなたが車に近づいて行ったら消えたのですか、教えてください。
コスモスさん♀(2008/08/08)


コスモスさんへ ドアは家のドアでした。(書いていませんでしたね) 目が合ってびっくりした後、消えてしまいましたよ。 その後は良いことも悪いことも起きていませんので特に変わったことはありませんでした。
ホットケーキさん♀(2008/08/17)


高校時代の時です。初めは、初めて付き合っていた彼に、メールでこう言われました。彼:『今日、○○駅にいたでしょ?』私『え?今日は家にいたんだけど』彼:『そっかぁ、じゃぁ似てる人だったのかなぁ』と、言われました。また、数日後辺りに小学校から中学まで同じクラスだった友達に、メールで『今、どこ?』と聞かれ、普通に家と答えたのですが、次のメールで『今、電車にみみーに似てる人と同じ車両にいるんだけど、みみーかと思って声かけそうになっちゃったよ笑』といわれ、驚きました。そんなにそっくりな人がいたのでしょうか?自分でも見てみたいほど。 それから、また数週間かして、今度は岐阜に住んでいる、メル友と写メールを交換した後に、同じバイト先の先輩に似てるといわれました。自分に、似てる人が3人もいたとは・・・驚きです。特に、友人に言われたそっくりな人にはびっくりです。世の中、不思議ですよね。
みみーさん♀(2008/07/14)


今から8年前の事ですが、ドッペルゲンガーを経験したのです。その年は、5月に手術を控えておりましたので、無事を祈ってお参りに行きました。そのお寺のすぐそばに、不思議な宗教画家(サイババの絵やお釈迦様など)の画廊があり、無意識にお友達と入って行きました。すると、画廊の女性の方に 「この前もいらしたでしょう?同じ服装で、同じ髪型で、しゃべり方もすべて同じ人ですよ!」と・・・ 一度もきた事の無い画廊で、違うと言っても信じてくれませんでした。その数日後、今度はスーパーマーケットで私を見かけたと、「声を掛けたけれど、聞こえないのか?全然無視され、なぜ目の前を素通りしたのよ!」と言われてしまいました。その日は、家から出かけた覚えも無く・・・ これで2回目でした。それから、自宅で自分の後ろに自分がいるような気がして・・・芥川龍之介も、3回自分を見たそうですが、脳腫瘍の人がよく経験するといいます。しかし、私は違う手術でしたので。実際、自分は他の体験者とは違うかもしれません、そしてこの体験がドッペルゲンガーと言えるかどうかは分かりません。それに自分の後ろに自分がいる事を、確認するほど勇気はありませんでした。5月の手術は、死んでしまうのを覚悟して受けましたが、無事に生還する事が出来ました。しかし、もっと不思議な体験を、彼の世の入り口まで行って戻って来た事は言うまでもありません。今日元気で生かされているもの、他界した両親が守ってくれていると思っています。あれ以来、自分を見かけることもありませんが、今度自分を感じたとき、きっと私は、旅立ちの時と、肝に命じて、生かされている今を大切に、毎日感謝して過ごしております。
生かされている命さん♀(2008/06/20)


 大学時代、ゼミが一緒になった男の子に、 「井の頭線で通ってない?下北沢あたりでよく見かけた」 と言われました。高校時代に確かに井の頭線で通学していたので、えっそんな何年も前に私を見かけていて覚えていたのかしらと思って、 「通ってたけど…、下北沢方面は通ってないよ。たまに遊びに行ったくらいで」 「でも、いつも下北沢で電車乗ってくるよね」  なんで現在形??と思って聞き返すと、彼は、今現在、通学に井の頭線を使っており、下北沢で私(に似た人)が乗り込んでくるのをよく見かけるというのです。  私はその当時、人気のある格好には反抗していたので、よくある服装や髪型ではなかったし、ほとんどすっぴんに近かったので、化粧の仕方が似ているとか服装がそっくりとか、そういったことで見間違えられることはなかったと思います。しかし、彼はあくまでも私を「よく見かける」と言って譲らず、話はそれだけで終わったのですが、もしかしてドッペルベンガー?と、少し気味悪く思いました。単に私が、中肉中背であまり特徴のない顔ということなのかもしれませんが。
pekeさん♀(2008/06/17)


先日電車に乗った時のことです。7人がけのシートに3・4人くらいが座るくらいの昼間の空いた電車です。 私が座った横にいた中年のおじさん(全然知らない人です)が、私を見るなり飛び上がるくらいに驚いてるのです。まさに「驚愕!」という様子。そして私から目を離さないまま引きつった顔でシートの上を後ずさりし、腰が引けた格好で立ち上がると、網棚から鞄を取って隣の車両へ走って行ってしまった。ものすごく異様な光景で、車両中の人がいぶかしそうに見てました。 もしや、おじさんの知ってる人(いわくつきの)に私がそっくりだったの?
ふゆこさん♀(2008/05/01)


もう20年以上も前のことです。 私がホステスのアルバイトをしていた頃の話しです。 お店でいっしょの女の人が、その日のお昼頃○○の美容院で私を見かけたと言ってきたのです。 そこは全く知らない場所で、しかも私はその時間に自宅周辺いました。その美容院は私の家から一時間以上かかるところです。 その女性が言うには、顔もしぐさも全く同じだったと言っていました。 おまけに美容院で呼ばれていた苗字は私と同じだったということです。 その女性は、絶対に私にまちがいないとずっと言っていました。 よく世の中に自分に似た人が3人いるといいますが、その1人にしても、苗字までいっしょだとは驚きです。 未だに忘れられないエピソードです。
こんぶさん♀(2008/04/19)


3年前位のことです。当時の彼氏と私が彼氏の車に乗ってたところを見かけたよーと友達に言われました。詳しく聞いてみると見かけたと言う日は2人で家にいて外には出ていないので車に乗ってるってこともなくて・・・ 車の車種も彼氏の顔も知ってる友達だったので『え・・・そんなにそっくりなカップルいるのかな?』とか笑ったのを覚えてます。なんだったのかいまだに分かりませんが、不思議なことがあるなーと今でも思い出します。
yukkoさん♀(2008/04/13)


中学1年の頃、クラスで仲のいい友人と3名でいつも行動を共にしていました。A子とは近所だった事もあり学校への行き帰りや放課後もお互いの家を行き来するほど仲が良く、B子は家も学校も反対方向にあり学校内で一緒に行動する友人でした。 卒業し、成人式で久しぶりにあったA子・B子と思い出話に花を咲かせていると「B子の家で3人で漫画を読みながらお腹を抱えて笑った事があったね〜。」と言われたのですが私は一度もB子の家に行った事も上がったこともありません。「他の子じゃないの?」と聞き返しても二人が口を揃えて私だと言うのですが未だにまったく記憶にない不思議な出来事です。
ちょびさん♀(2008/03/17)


皆さんのように、タイミングよく本人に間違われたり時系列で同時に存在していたかのような奇妙な体験をした。というまでの事はないのですが、似た人を○○で見かけたよ〜と言われることは良くあります。初めて出会った人に、「以前に勤めていた時のパートナーに似ている」と言われたことは1度。あまりにも何度も会話の最中「それにしても似てる」と言われたので、そこまで似てるなら一度会って見たいとちょっと思ったり相手の方も会わせてみたいといってたような記憶があります。

あと、前カノに似てると言われたことは2回。そのうち1人の方は、胸はその彼女のほうが大きかったと。。。なな、なんてことをっ。ここまではまぁ似てたと言う言葉で片付けることは出来るのですが。。。

一番奇妙だったのは、職場の人から「帰りに駅前の○○で見かけたよ」(似てるではない)そのショッピングビルならたまによって帰ったりしてるんで「声かけてくれたら良かったのに〜」でも、どこか目的があって歩いていたみたいな感じだったらしく「習い事でもしてるの?」と言われ。「してませんよ」???そんな施設がそのビルに入っていることを知らない私は奇妙な表情をしたらしく。でも、ぴょこぴょこと独特の歩き方をしていたしなぁ。独り言っぽく言ってて。私は腰が悪くて歩き方に特徴があるようなんです。普段同じところで働いている人は毎日私のそんな歩き方の特徴を見ていて、私だと思い込んでたようです。でも、そこへ行くのは衣料品や雑貨目当てで寄る程度なんで。あのときもうちょっと突っ込んで聞いてみれば良かったかなぁーと思っています。
わさびさん♀(2008/02/03)


昨年の夏私は自動車の教習所に通っていました。短期だったので毎日通っていたのですが、一日だけ休みだった日がありました。その日はずっと家にいました。そして次の日教習所に行ってみると教習所の人に 「昨日教習所にいたよね?」 と言われました。 そのときはすぐに 「昨日は休みでした。」 と答えてすぐに会話が終わったのですが今日久しぶりにこのサイトに来てその日の事を思い出したので投稿してみました。 私に似てる人が教習所にいた覚えはありません。いったいそのときの私は本当に私だったのでしょうか?
リアさん♀(2008/01/17)


皆さんのを読んでて、結構、不快な思いをしている方が多いと思いました。私は障害施設で働いてました。よく養護学校の先生方が来るのですが、皆さん、〇で見ましたよね、とおっしゃる。初めは、人違いと笑ってましたが、余りに言われるので上司に経歴を偽ってるのでは、と疑われて困りました。ご父兄の方からは 確か、あそこの施設にいましたよねとも言われ。私の姿が施設にいる平均的な姿なのか。そうすると、養護学校で働いてるのは、矛盾するのでは。はっきりしてるのは、周りの人に不信感を持たれること。まあ、よく居る顔なんですねーとごまかしてきましたが。
ななえさん♀(2008/01/11)


つい三日前のことなんですけど・・私には好きな人がいてその人とは一回も話した事はありません。なのに先輩から「二人きりではなしていたね!」っていわれたんです!しかもその日は帰りが遅くなってしまい話す事は不可能なんです!それに話していたら絶対に忘れるはずがありません!これはやはりもう一人の自分の仕業なのでしょうか?
・・・さん♀(12/22/2007)


不思議体験はめったにないほうなんですが 今から3年くらいまえに海に夫と1歳の娘と 一泊旅行にいったときのことです。 海の目の前に宿があり、めずらしく朝早く 目がさめたので、娘も泣いていないし、 早朝の海へ散歩へいこうと 着替えてこっそり部屋をでました。 そして30分くらい散策して気持ちよく部屋に 帰ってくるとまだみんなベットの中。 気づかれなったなあ・・・と思っていました。 すると朝食のとき、 「私、朝散歩してきて気持ちよかったよ」 というと夫が「何時くらい?」ときくので 「6時くらい」というと 「俺はその位にトイレにいったら、おまえが 入っていた」というのです。 私は部屋をでるまで誰も起きていないのを確認していたのでただびっくり。しかもトイレの鍵がかかっていて、ノックがかえってきたそうです・・・ 私には覚えがまったくないので 今でも不思議で奇妙な体験です。 (これってもう一人の自分とはちがうかな?)
メレンさん♀(12/16/2007)


偶然辿り着いたこのサイトにびっくりしました。 私はよくあります。ほんとによくあってビックリを通り越して「またか」と思います。 絶対行ってない場所で「あたし」が居てるらしいのです。 それはバーでお酒を飲んでいる「あたし」だったり, デパートで買い物をしている「あたし」だったり, ホームで電車を待つ「あたし」だったり, 駅前で自転車に乗っている「あたし」だったり, すべて自分の住んでいる街と同じ市内です。 半径数キロの間で度々目撃されています。 色んな友人から言われます。 「声かけたのに無視したでしょう」 「手を振ったのに気付かなかったでしょう」 責められるように言われるんです。 近い友人が見間違えて、似てるのではなく「あたし」だと思うって事にとても不気味さを感じています。 この間、言われた「あたし」は実際の「あたし」の生活圏から目と鼻の先でした。 どんどん距離が縮まってきてる気がします。 なんか怖くて・・。
アイナさん♀(11/19/2007)


「もう一人の自分」について、体験した、という訳ではないのですが、そういうことはある、と思っています。 多分、そう遠くない未来に解明の糸口はみつかるのではないかな。なんとなくですが、私は無限の可能性があるのは未来だけではないと思っています。それに気づいたら、現在も複数あるのは不思議ではなくなるのではないでしょうか。
みみさん♀(10/25/2007)


ドッペルゲンガー現象ではないと思うのですが、今日、不思議なことがありました。ジャズバーでアフリカ系アメリカ人の女性ボーカリストのライブを聴き終わると、その女性が、ステージから降りて、まっすぐ私のところに歩いてきました。私を見て微笑み、「来てくれてありがとう」と言うのです。この方のライブに来たのは初めてです。私がためらっていると、「前にお会いしたでしょ」。「いいえ、お会いするのはこれが初めてですけど」。「でも、私はあなたの顔を知っているのよ」。私が、「きっと前世でお会いしたのですね」と言うと、笑ってくれたものの、いぶかしい顔をしてちょっと怒ってしまいました。

それがきっかけで色々思い出したのですが、以前、都内に住んでいたころ、寮のお風呂が壊れてしまい、急きょ地元の銭湯に行ったことがあります。体を洗っていると、知らない人が「お母さん、元気?」。???さらに、湯船につかっていると、別の人が、「今日は早いね」。???その後、地元に帰り、また何かの理由で、家のお風呂が急に壊れてしまいました。行ったことのない銭湯に行き、風呂を浴び終わって外に出てくると、知らないおばさんが、「ちょっとあんた、坂の下にいつもいる人だろ」。「坂の下???」「坂の下で、いつも車待ってるだろ。彼氏といるだろ」何だそりゃ…。私には彼氏いませんて。しかも、坂の下ってどこ?  そしてまた最近、横浜に越してきて、地元の健康食品の店に行きました。すると、お店の人がにこやかに「以前にも買っていただきましたね」。私はそこで買うのは初めてだったので否定しました。店員さんは「そうですか」といいつつも、なぜか引きつった笑顔…。顔がピクピクし、明らかに怒っている様子。恐ろしくなって、その店には以後、行っていません。いったい、首都圏全域のあちこちに私に似た人がそんなにいるのでしょうか。私はものすごくありがちな顔なんでしょうか…。お願いだから、皆さん怒らないで!!
birdさん♀(09/30/2007)


これはまだ私が高校生だった時の話ですが、家に居た母親が私の「ただいま」という声を聞いて、バタンとドアが閉まる音がしたそうです。その30分位あとに私は、実際帰宅しました。それで、母親に「あれ?さっき帰って来たんじゃないの?」と聞かれたのです。その1週間位あとのこと、その日は日曜日で、両親とも家に居ました、そしてまた、私の声で「ただいま」と声がして、ドアが閉まる音がして、階段をバタバタと上がる足音がしたそうです。父親が私が帰って来たと思って部屋を覗いてみると、誰もいなかったそうです。その時、私は部活で学校にいました。それ以来何もありませんが、あの時、もう一人の自分が家に帰ってしまったと思うと不思議です。
ライ麦さん♀(09/14/2007)


中学1年生の頃、 夏休みまでテニス部に所属していました。体力がなく、具合が悪くなり部活の途中で帰宅する事も多々ありました。ある日具合が悪くなり帰宅した翌日に先輩から「○○さん、昨日□□に居たでしょ?具合が悪いって帰ったのにどう言うこと!?サボって一人で遊んで!」と激怒。私は「具合が悪かったので家で寝てました。」と言っても、「○○さんだよ!」と取り合ってもらえませんでした。その後2度ほどありましたが、□□は、校区外の場所なので、母としか出かけた事がなく、行くとしても土曜の午後か、日曜・祝日に行くので、平日に見かけられると言うのはありえないんです。何度説明しても言い訳にしかとられず、悲しい思いをしました。現存する別人なのか、私の念なのか。未だにナゾです。
よっこ☆彡さん♀(09/14/2007)


初投稿です。このサイトを発見して、たくさんの皆さんの体験を読ませてもらいました。このもう一人の自分を読んでて思い出したのですが、もうかなり昔の事で、当時の私もあまり気にもとめてなかった事なのですが。もしかして??と思ったもので。当時、少しだけ付き合っていた男性がいて、その人とある日ケンカしてしまったんです。次の日、私は仕事も休みで夕方近くまで寝ていました。夕方くらいに、彼に謝った方がいいなぁ‥と思い、私は電話をかけました。電話に出た彼は、意外に機嫌がよく、あれ?と思いました。そして「昨日はごめん‥」と話し始めたら、「その事はさっき話したやろ?」と優しい口調なのです。聞くと、私から昼頃に電話をかけてきて謝ってきて、彼ももういいよって許したとの事でした。私はさっきまで寝てたし、電話してないと言い、誰か他の女の人(仕事柄、女性の友人、知り合いは多い人だったので)と間違えてない?と聞きました。でも、声を間違えたなら、話しの内容でいつかズレてくるだろうし、そんな事はなかったし、確かに私だったと言いました。私はその時も、もしかして私?(もう一人の‥)とよぎったのですが、そうだとしたらあまりにも怖かったから、彼には「多分違う人と話して、内容もたまたま噛み合ってしまっただけと思うよ、私は電話してないもん」と、その時結論づけて、ずっとそうだと言いきかせてました。実際はどうなんだかわからないのですが、もし私であるなら、姿を見る現象だけでなくこんな事もあるんでしょうかね‥。ちなみに、その彼とはそれきり終わりました。謝ってきて仲直りしたと思った私から、謝ってなんかないと言われたらそりゃそうなるでしょうね。謝りたいという、強い意識がそんな事になったのか、いまだに不思議な事です。
まみさん♀(09/12/2007)


こんにちは。かなり前に不思議体験(双子)の件で投稿させて頂いたものです。今回は”もう一人の自分”に投稿させて頂きます。私が中学生の頃、とある日曜日、私と兄と姉(私と双子)の三人で家にいました。私はキッチンで茶碗を洗っていて、兄と姉は部屋の掃除をしてました。 私がお茶碗を洗っていると、兄が来て『あれ?お前、今、テレビ見てただろう????』っと言って、テレビのある居間の方を見ました。『はあ?何寝ぼけてんの?』と私は兄に言いました。兄は狐につままれた顔をしています。私がキッチンで、お茶碗を洗っていたのは確かです。そこへトイレから出てきた姉が『あれ?あんた今テレビみてた、、、、????』とまた居間の方を見ます。兄と姉は『絶対お前、、、、?いたよなあ?』『うん、今いたよ!居間に!』とふたりで顔を見合わせています。もしかしたら兄は、私と何かを、勘違いしたのかもしれませんが、姉が、居間でテレビを見ている私を見た時は、確かに私は兄とキッチンでその話をしていたので、それは姉の勘違いではありません。たぶん兄も姉も、居間でテレビを見ている私を見たのだと思います、、。でも私は確かにその時、キッチンにいたのです、、、。どう思われますか?
bluecatさん♀(08/05/2007)


不思議な体験をした為、どうにも納得行かなくて、ネット検索している内にここへたどり着きました。私はここ二週間ほど微熱が続いていて頭痛に悩んでおりました。身体もだるく体調が悪かったのです。昨日のことです。娘の習い事の為車を運転していた時、ふとルームミラーをのぞくと、後ろの座席に自分が座っている姿が見えたのですっ!最初はなんのことがわからずボーッとそのまま運転していたのですが、よくよく考えると「自分じゃん!」とビックリして、またミラーを見るともう見えませんでした。こんなこと初めてです。今年に入ってから、身の回りに色んな気配や家の中でよくラップ音がしています。何か私に警告をしてくれているのでしょうか?
ふしぎさん♀(08/02/2007)


私が仕事で地方に出ていた時、両親から電話がかかって来て近くにいたなら家に寄ってくれたら良かったのにとおかしな電話。ん??と不思議に思い、私はその日、東京にいるはずがなかったのにどうしてと言うと、昼頃、家の近くのバス停でバスに乗り込む所を見たというのです。他人のそら似でしょ?と言うと、絶対に私だったと断言。何でそんなに自信があるのと聞いたら、この前誕生日にもらった派手目のワンピースを着ていて髪型も何も間違いなく一緒だからなのだとか。確かにあれはビンテージの1点物で同じのはありえないから…こわーい。あの日バスに乗ったその人物は誰だったのでしょうか???
キャリーさん♀(07/25/2007)


おととい、出勤したら「店長今朝10時頃コンビニの角曲がりましたよね?」ううん、その時間は家で準備してたよ。「えーーーーー?その格好してましたよ」その時間は服も決めてなかったよ。「えーーーーーーーー。角まがったんで店長!って追いかけたら、もういなかったんです。」うそー。おかしい。しかもいつものコースじゃないそのコース(コンビニを曲がる)をたどって出勤しています。きゃー。なんなんでしょうか。「絶対店長ですよ。その歩き方独特ですもん。」しかも私超張り切ってそのひは気持ちが会社に行っていたことは確かでした。だからかな。。。
さわこさん♀(07/07/2007)


一度だけ、友達から突然電話がかかってきて「今○○(デパート)にいたよね!?」って言われたけど、私は別の人と車の中にいました。ただの空似だと、誰かそっくりな人がいるんじゃないかと言ったのですが、「○○ちゃん(私)にまちがいない!って思ったのに…おかしいな〜…」って言って電話を切りました。 あまり深く考えていなかったのですが、こちらのいろんな方の投稿を読んでて、私ももう1人の自分を友達が見たのかなぁ?と思い、投稿しました。それと、友達が私を見たデパートには私も結構行くので、もう1人の自分も行ったのかなぁ…なんて思ってみたり…。
リコさん♀(07/01/2007)


いつも楽しく読まして頂いています。あるとっても暇な日に町のパチンコ屋でパチンコをしようと席を探していたら、その日は客が一杯で店の真ん中辺りに二席だけ有ったので、急いで座ったらもう一方も席にも客が慌てて座り込んで来たのでうるさい客だなと思って、その人の顔を覗き込んだら相手の方も同じ様に私の顔を見詰め合っててびっくり!!まったく同じ顔が!服装も同じ様で二人で不思議な顔をして数秒間ぽかーんと見合っていました。同じ顔、服装、体型、ものすごーく不思議な気持ちでした。
魚庵さん♀(04/30/2007)


突然の質問、失礼いたします。先日投稿した者です。 魚庵さん(4/30/2007 )にお尋ねしたいのですけれども、「パチンコ屋さんで自分と同じ顔の人と隣り合い見詰め合ってぽかーんとなってしまった」というような状況をご経験だそうですね。 すごい・・・ですよね。 そのあとの記述がないようなのですが、何か会話は交わされたのでしょうか!?! とても気になってしまって。 (私だったら、またとないチャンスなので何か話したいって思ったり。でも恐いような・・・。でも自分と同じ顔と深い接触っていうのは現実として不可能になっているのでしょうか。想像しかできないです。差し支えなければ教えてください・・・)
じゅんこさん♀(06/29/2007)


私の経験も「ドッペルゲンガー」や「もう一人の自分」といっていいのか・・・空似か。 投稿しておきたいと思います。 ●最初は小学校三年くらいの頃。千葉某所に住んでいた頃。父が「今日、○○(街道の名前)で車の中から、お前そっくりな子が歩いているのを見たよー!あんなとこいるわけないのに??」その街道は、家や学校から何キロも離れた場所で、子供の私が行くはずもない町だったのです。服装は一致してなかったと思います。 ●二度目は高一。クラスメートが「昨日の日曜、○○デパートで見かけたよ!」その日は私は一日家にいたのです。 ●三度目は25歳。買い物帰りに。向こうから来た見知らぬ中年サラリーマン二人連れに、「みよちゃん(と聞こえた)だ!みよちゃんだね!?」と嬉しげに呼びかけられ、おびえて背をむけたら、不思議そうに離れていきました。  あれから十年以上過ぎ、今ではこういった経験は全くないのですが、いつか解明される日が来るなら、知りたいです。似た経験をお持ちの方がこのサイトにたくさんいらっしゃるのでびっくりしました。
じゅんこさん♀(06/27/2007)


私は友人を介して、もう一人の自分に会いました。 彼女とは一週間違いの誕生日。私と同じ歳に結婚し、2人の子供を設けました。私は男の子2人、彼女は女の子。おなじ年子。また私たちの元パートナーは、それぞれ自分の誕生日と同じ月日です。そう、同じ時期 離婚してしまったのも、おそろい。昨日焼肉食べた〜なんてメールが来ると私も焼肉だった…なんてしょっちゅう。すごく気が合う友達というより、どこかで少しだけ違う自分が同じ生活をしている感じです。離婚後、いろいろ大変なときに出会って、同じ内容で同じように困難の中にあり、妙に自分は一人じゃない、って感じてしまうのです。二人とも共通の友人にはしょっちゅう会っていたのですが、長い間知り合いではなかったんです。辛い。。と思う孤独感が引き寄せたのかも知れません。こんなことってあるのだなーと感心しました。
カミーユさん♀(06/26/2007)


久しぶりに会った知人に“去年の12月頃、○○でデートしてたよね??”と言われました。確かにその頃、よく会っていた人とその場所でデートしたことがあります。でも、日にちや時間を聞くと、その日は仕事をしている時でした。でも知人は“絶対そう!手を振ろうとしたんだよ”と言い張ります。 昔から○○でそっくりな人を見た、とかよく言われますが、今回はリアルなので不思議です。
mmyさん♀(06/16/2007)


去年の秋頃だったとおもいます。 突然朝友人が息をきらしながら私の元へやってきたので何事かと問いました。 すると「今日自転車で登校してきた?」と聴かれました。私は家から学校まで公共交通機関をつかっても1時間半はかかりますし、まず自転車通学はありえません。「どうしてそんなことを聞くの?」と問うと彼女はとんでもないことを言い出したのです。「今学校の正門でアンナと本当にそっくりな人と自転車ですれ違ったんだよ。でも制服も違うしどこかの学校の制服ってかんじでもないし違うひとだったらいやだから声かけなかったんだけど。」 私は最初は冗談で言っているか、何かの間違えだとおもいました。しかし彼女の真剣な表情を見て、すこし気味悪く感じました。人違いだとしても、制服でどこの学校というのは街中なので大体把握できます。 それにその女の人はCDをヘッドフォンできいていて少し歌いながら走っていて声が聞こえたらしいのですがまったくあたしの声と同じで、もちろん体系も顔もそっくりだったらしいです。 あれ以来その女の子に会ったことはないと友人は言っていましたが、そのひとが本当にこの世に存在しているとなるとすごく恐ろしいですが、会ってみたいともおもいました。しかしそのひとに会ったら死ぬ、とか過去の自分に会ったら死ぬ、とかうわさで聞いたことがあるのでそこらへんはどうなのだろうと疑問にもおもいました。とにかく、もうひとりの自分が友人からの話を聞いて、とても気になっています(笑)
アンナさん♀(06/14/2007)


2000年秋から2001年春にかけて、アメリカのいくつかの掲示板にJohn Titorと名乗る男性が書き込みを続けて話題になったのをご存知でしょうか? 彼は、任務で1975年製のIBMコンピューターを入手する為に2036年の未来からやって来た軍人だと言います。 彼が説明するタイムマシンの原理は物理学上で理のかなった論理で、かつ1975年製IBMが持つ特殊な能力やヨーロッパのある研究機関がタイムマシンの元となるミニ・ブラックホールを開発する、アメリカ初の女性大統領が生まれるなど、2000年当時には誰にも予想が付かなかった事を、彼の世界の近代史として語ります。 彼が去って7年経った今もまだ一部の人たちの間では彼が本物か偽者かという論議が繰り返されていますが、彼が本物か偽者かという論議は(僕には)全く無意味だと感じています。 どんな分野でも自分に信じられない事を言う人に対して偽者、人騒がせな大嘘つき、ペテン師、手品師扱いする人は大勢居ますから・・・。 それよりも、興味深いのは彼が説明するタイムトラベルの原理ですが、時間の流れと同時に無数の『世界線』が同時進行していて、そこに無数の『世界』があるという事なんです。 タイムトラベルをすると、2%前後のズレで自分の世界線とは違う世界線に到着する可能性があるそうです。 そこは自分の世界線(出発した世界線)の過去と2%前後違う過去というわけです。 2000年の我々の世界で、彼は2歳の自分や自分より若い自分の両親と奇妙な生活を送ります。 一緒に暮らす2歳の自分は、自分の世界線上の自分ではないので、小説や映画にあるようなタイムトラベル・パラドックスは起きず、ドッペルゲンガーで言われるようなもう一人の自分に会うとどちらかが死ぬという事も起きません。 つまり、別な世界線上のもう一人の自分は、自分とそっくりで似た人生を送る『別人』という事なんです。 仮に過去の自分(や自分の両親)を殺しても、その世界線上の自分(?)が死ぬだけで、無数にあるほかの世界の自分には何も影響を与えないという事です。 タイムトラベルに全く関係なく、この2036年の『無数の世界が同時進行しているという世界観』は、もう一人の自分の存在の解決にひとつの糸口になるような気がしました。 ただ、ちょっと心配なのは本来は触れ合うはずの無い別々の世界線が『なぜ』触れ合ってしまうのか? それは何か世界の異常の始まりの兆候なのか? (世界の境界線の弱まりとか) というのがちょっと気になります。 この人物の掲示板でのやり取り(原語の英語)や、日本語に翻訳した書物も出版されているようです。 ジョン・タイターで検索すると出てくると思います。
さん♂(05/19/2007)


5月19日付けで投稿された純さんへ。もしかしたら他のサイトで、この件について会話させて頂いた事があるかも知れません。それはさておき。 私は、同時多発の世界軸に無数の自分が居るというこの発想は、あながち間違いでもないのかも知れない・・と、John Titorの件を知ってから思うようになった一人です。 ただ、そこでとても基本的な疑問が沸き上がって来ました。それぞれの魂は、唯一無二のものであると理解していますが、それらの魂が何故同じ外見、つまり同じ肉体を持って世に存在しなければならないのか、という点です。 私達が現在生きているこの世界は、無数にある他の世界のうちの一つに過ぎないのなら、全く別の肉体を伴っていても良さそうなものだと思うのです。 このあたりを、どのように理解したら良いのでしょうか。
ヒカリさん♀(05/24/2007)


ヒカリさんへ 僕は、無数にある世界軸(同時進行世界)を、芝居や映画、ビデオ・ゲームなどと同じように捉えています。 似たようなストーリーで、同じ姿かたちに同じ名前の登場人物が居るのですが、演じている役者さんやゲームのプレーヤーはそれぞれ別の人という状態です。 特にビデオ・ゲームなどは数万人の人が同じゲームを同じ名前の同じ姿の主人公になってプレイしています。 既にゲームを完結した人やこれから始める人などが居るのが同時進行世界とちょっと違う所かも知れませんけど・・・。 魂(仮称)は、演じている役者さん本人やゲームをプレイしている本人であって、実際に見えている姿や形は単に今回与えられた舞台での役柄でしかない・・・そんな風に捉えているんです。 社会的にアイデンティティと言うと、人種とか国籍とか性別、あるいは職業、家系などをアイデンティティとして見る事が多いですけど、それらは単に映画(ゲーム)の主人公のアイデンティティであって、演じている本人のアイデンティティはそれらとは全く関係ないと思うと、『本当の』アイデンティティを見つけようという努力が増すような気がします。 器のアイデンティティは決して中身のアイデンティティではないと思うんです。 全く同じ器に入った蕎麦でも、作った人が違えば味は全く違いますから・・・・(^_-) そう思うと、別世界の別な自分はあくまで他人であって決して自分の分身では無いような気がするのです。
さん♂(06/03/2007)


 このページに投稿すべきなのかは正直迷ったのですが「もう一人の自分」という観点からすればこのページなのかなと思い投稿させていただきました。
 私は睡眠中に色々不思議体験をするたちなのですがその中の一つで「睡眠中のもう一人の自分」というものがあるのです。もちろん「夢を見る」っていうことはちがう自分を追体験するってことなのですがそんな単純なものではなく「もうひとりの自分」はいつも同じ場所に住んでいて夢の中の人物なのに毎回成長(?)もしていてちゃんとそこで生活を営んでいるのです。私は夢の中で自分を含め人の前世をみることがあるのですが上手くは言えないのですがその時とはまた雰囲気も違いその「もう一人の自分」はちゃんと現在の日本に住んでいて普通に日々を過ごしています。私と彼女は小学生ぐらいの頃から共に成長してきているのですが育った環境(家族構成は同じです)は違います。一時期「これは多重人格なのか?」と思ったこともありましたが私は今まで別に大きな悩みがあったわけでもなく環境にも恵まれているので心の病ってわけでもなさそうです。以前とある番組で著名な霊能力者がこういう現象を「睡眠中に意識が天国に行ってるん」だとおっしゃっていましたが天国には彼女の住んでる町のようにダイエーとか地下ショッピング街みたいなのって無いように思うのです。だとすればこれは一体何?彼女は一体誰?って思うのです。あんまり言うと心配するので不思議現象は家族にも友達にも極力話さないようにしてるのですがここなら同じような方がたくさんおられるので変にも思われないかなと思って投稿してみました。長々とお読みくださりありがとうございました。
蜜柑さん♀(05/19/2007)


デパートの婦人服売り場の鏡に、自分が映っていると思っていたら、自分は動かないのに鏡の中の私が動きました。ビックリして鏡を凝視すると、もうひとり、鏡を凝視している女性に気付きました。鏡からクルリと振り返った瞬間、居たはずの女性は消えていました。家族や友人に話しても「疲れていたんだよ」で済まされますが、私は今でもあの一瞬の凍りついたような空気を思い出せます。もうひとり、私が居ました。
鏡の中の女さん♀(05/17/2007)


私が中学校の時の話ですが、普通に家でゴロゴロしてたら急に先輩から『今○○駅にいるでしょ??』というメールがきました。 他にも男友達からも別の日に『今日○○駅にいた??』という風に聞かれたことがあります。 駅はそれぞれ違いますが、だんだん近くなってました。 高校に入ってからもすぐに女の子が、私に瓜二つの子が学校にいると言うのです。 私はその時すごくゾクッとしました、、
ぽちさん♀(04/30/2007)


ヘミシンクのホームページからここを知りました。あ!私と同じような人が他にもいるんだ、と今嬉しく思っているところです。 聞いてください!私は結婚してから10年ぐらいですが流浪の民{いわゆる転勤族ですね}をしています。静岡、千葉、宮崎、兵庫、埼玉、そして今は仙台です。ところがですねどこへ行っても「あ、**さん昨日あそこにいたでしょう?見たよー手を振ったけど気がつかなかったみたいだった。もしかして目、悪い?」と言うような事をよく言われるのでした。最初は「静岡には私のような顔の人がたくさん居るのかしら?おもしろいわー」なんて、のんきに思っていたのでしたがどこに行っても言われるのでさすがに「おや?」と思い始めています。ちなみに私の視力は両方とも2.0です。視界検査も正常でした{心配になって念の為してみた}私だったら知っている人が手を振ってくれたら振り返すんだけどな?「もう一人の私はのりが悪いのね。知らない人でも手を振ってあげたら良いじゃなーい」とか思います。私は駅の反対側の人などがなぜか手を振ってくれたりしたらにっこり笑ってばいばーい!ってしていますけどねえ・・・。 ちなみに私は対外離脱体験とかはないですが「あ、あの人の周りに妖精みたいのが飛んでいる!」とかいうのは時々分かったりします。 うーん。まだあんまり自覚が無いのですが私も不思議ちゃんなのかもしれないですね。
シトリンさん♀(04/19/2007)


彼と待ち合わせをしていたときにちょっと不思議な体験をしました。二人で旅行に行くために東京駅で彼を待っていました。通常だと彼は待ち合わせ場所に私より早く着く几帳面な性格ですが、その日は仕事を早く切り上げて来るというスケジュールだったので私の方が早く着いているという珍しい状況でした。予約してる新幹線の時間が迫ってきて発車まで後30分という頃、そろそろ来ないとお弁当買う時間が減っちゃうわとか、つらつら考えていました。 そして今まで自分は人に待たされる事ってあまりなかったんだなとも気付きました。 その時、人混みの中に彼の姿を見つけました。彼かこちらに向かって歩いてきて、お互い目が合っていたので彼が私を待たせたことで慌ててる表情までわかりました。私はちょっと照れ臭くなり一瞬下を向いていて、また顔を上げると。 彼の姿は見えなくなっていました。 あれ?と思いましたが、多分私の姿をとりあえず確認したから、ひとまず案内図でも見にいったのかしらと思いしばらく同じ場所を離れないでいました。5分以上経った頃でしょうか、さすがに不安になり携帯に電話をしました。なかなか出なくてやっと電話に出た彼は、「ごめん仕事が長引いて」と言いました。今職場を出てこれから丸の内線に乗るのであと15分で着くと言うのです。???本当に意外な返事というか訳の判らない状況に、しばし放心してしまいました。 結局、その後本当に現れた彼と弁当を買い新幹線にも間に合い楽しい旅行となりましたが。 彼は服装に特徴があり、そのとき肩から提げていた袋はエプロンの生地から私が手作りした変わった物でした。あと実際現れた時の服装とは靴まで同じだったけれど、シャツだけは違ってました。 これは一体何だったんでしょう。 早く着かなきゃという彼の気持ちが起こしたのか、待焦がれた私の念なんでしょうか。 本当に本当に不思議で、でも一瞬私たちの心が繋がったように思えて今でもうれしい気持ちになれる思い出です。 最近、生活のすれ違いから当時のように仲良くなくなってしまった二人です。なので尚更そう思うのかもしれませんけど。 前回は途中までしか送信されなかったようですみません。 長い文章お読み頂きありがとうございました。
いい箱さん♀(03/24/2007)


20年前に、母と瓜二つの女性と遭遇した事がありました。電車に姉と二人で並んで座っていると、前に娘二人とお母さんらしき3人が乗ってきました。全然気にしてなかったのですが、姉につつかれてそのお母さんの顔を見てびっくり。私たちの母と全く同じ外見だったのです。反射的に、母に隠し子?と思い、母を盗られたのかと考えましたが、どう考えても出かける時に家にいた母がこの場所に現れるのは不可能で、いわゆる他人の空似でしょうか。でも本当にそっくりでかなり混乱しました。 ただ微妙に母より体が大きいと気付き、別人なんだと姉とコソコソ話し結論づけました。娘が二人いるところまで同じだったけど。ちなみにその姉妹は私たちとは全然違う顔でした。話しかける勇気はなかったけど、どんな家庭なのかなとか思いを廻らせながら、母にそっくりな、よその人の顔を見つめ続けました。
いい箱さん♀(03/24/2007)


興味本位で読ませてぃただぃてたのですが、 今回は投稿してみようと思います。 留学する前、ある所でバイトをしてぃました。 それは実は元々彼から隠れるためにその場所を選んで働いてぃたのですが、 そのような理由のため、当然本人と顔を合わせるとぃう事はありませんでした。 しかし、彼の先輩のお店が偶然にも隣にあったために、 事実上、彼は知ってぃたのです。 留学後、彼は私にメールをしてきて、 私が留学してるのは嘘だろうとぃうのです。 それもしつこく何度も。 彼は、私をその店の前で2回も見たとぃうのです。 過去に4年間もつき合ってぃた彼なので、 私の事を見間違える事もなぃと思い、とても妙な気分でした。 その当時、新しい土地が合わずに、 しかもつき合ってぃた彼氏が日本にぃたので、 ものすごくものすごく帰りたかったのを覚えてぃます。 きっとそんな想いが私をその場へやったのかな〜なんて思ってぃます。
nanaさん♀(03/23/2007)


ドッペルゲンガー現象かどうかわかりませんが、私も今から8年前にこういう経験があります。その頃、私の母はケガで入院しており、私は当時通っていたスクールの授業を終えてからお見舞いにいくつもりでした。しかしその病院は駅からかなり遠くて私は途中まで歩いたものの、結局断念して病院にはいかずに帰ってきてしまいました。次の日、母から電話があり「昨日、お見舞いにきてくれたの?」と言われて私は途中で帰ったことを言うと母は「あら、じゃあ誰だったのかしら」と言うのです。聞けば昨日、母がお見舞いにきた叔母たちと話をしていたところ、看護師さんから面会の人が来てると告げられて行くとそこには誰もいなかったそうです。 面会者はリュックをしょった若い女性だったそうで、母は私だと思ったらしいのですがあの日私はリュックは持ってませんでした。 結局その女性の正体はわからずじまいで、あれは誰だったんだろうね〜と今でも時々母と首をかしげることも。まぁこっちの勘違いかもしれないのですが、自分のドッペルゲンガーという説もありでしょうか?
ゆずまさん♀(03/10/2007)


ある休日のことでした。 私は小学生。その日は朝早くから母は外出していて、家には父と姉と弟の3人。 休日の朝ということもあり、みんななかなか起きてきません。 お昼もちかい時間になりまだ起きてこない父と弟を起こさなくては…と思っていた時、2階から2人が降りてきたのです。 私が「今ちょうど起こそうと思ってたんだ」と告げると2人は「は?」という顔をして「今起こしにきたじゃん」と言うのです! もちろん私は行っていないし、テーブルの上にはその時食べていたお昼ご飯があるのです。 私の意識がそうさせたのでしょうか… 不思議な出来事でした。
みとさん♀(03/07/2007)


僕は昔から霊感がありいろいろなことを感じます。 こんなことが関係しているのかは知りませんが、僕が小学校3年生のころAちゃんの落し物を届けてくれと先生にいわれたときのことです。 その時はちょうどお昼休み、僕はAちゃんの掃除場所で待っていようと思い、掃除場所の理科室へ行きました。 するとAちゃんと同じ理科室掃除のB君が理科室のど真ん中にたっていたのです。 小さかった私は何のためらいもなくB君に「これをAちゃんに渡しといて」といい、理科室を出て行きました。掃除がおわったころ、Aちゃんが私のところへきて、落し物を返してというのです。 僕はB君にわたしたと言いましたが、なんとその時、B君は友達と外で遊んでいたと言うではありませんか。 僕がみたB君はだれだったのでしょう?
ひとしさん♂(03/04/2007)


 数年前の冬の事です。 深夜ふっと目を覚ました夫は、当時愛用していた水色のサテンのガウンを着て、障子の側に立っている私を見たそうです。寒い部屋の中で何をしているのかと声をかけようとしたところ、隣の布団に寝ている私に気がつき驚いて声を上げた様です。窓際のもう一人の私は、しばらくして消えたそうです。翌朝夫からこの話を聞きましたが、とても怖かったです。もう一つやはり以前の事ですが、私は自分が死んだ時の夢を見た事があります。和室の中央に寝かされ 顔に白い布を掛けられていました。いろいろな人が回りに座っていました。その様子を天井の隅から見下ろしている夢です。いまでもはっきり覚えています。その後私は、大病を患いましたが奇跡的に回復しました。この不思議な出来事と何か関係があるのでしょうか。いずれにしても生きている事に感謝しています。
tennoaoさん♀(03/02/2007)


みなさんのお話を読んでいて、今鮮明に思い出しました。小学生のとき、家庭科の裁縫箱のカバーを私だけくばられた覚えがなく、もちろん手元にもないので先生に問い合わせました。 すると、mさんと一緒に持っていったじゃない、という答え。mさんに聞くと、そうだよ!と、そのときの状況を事細かに説明してくれるのですが、私には全く覚えが無くて、未だにそのと気の不思議さは記憶に残っています。 もう40年前の話ですが。
junさん♀(02/17/2007)


先日、以前一緒に働いていた方からメールがありました。「あなたにそっくりな人に会ったの!」と。その方は、駅のホームで私のそっくりさんに「おはよう!」と言いながら近づいて行ったらしいのですが、全く無視をされ恥ずかしい思いをしたとの事でした。「本当に良く似てたのよ〜」言われました。二ヶ月程して、また同じ方からメールがあり「また電車で会ったの!何の疑いも無く〇〇さん!と声をかけたら、不思議そうな顔をされて、隣りの席をあけてくれたから二駅隣りに座ってたけど、本当にそっくり!」との事。私は身長175p。髪型は当時いつもポニーテールで、縁の厚いメガネも常にかけています。彼女曰く「容姿も服装も、とにかくそっくり!」との事‥自分でも、そっくりな人がすぐ近くにいるとは思えないのです。彼女が会った時間は二度とも私が眠っている時間でした。分身とか!?本当にそんな事あるんですかね〜
Biyuriさん♀(12/30/2006)


私は独身時代よく、洋品店などに行くと「さっきも来ていたね」とか言われ否定しても確信があるように絶対来ていたといわれあまりいい気はしませんでした。今回は弟に関するお話です。自動車に乗っている弟に手を振るのですがよく見ると似てはいるが違う人なのです。車種はまったく同じです。服装も似ているのです。何回か見かけました。そして、弟が車を買い替えましたが、またその人もまったく同じ車に買い替えていました。ある日、道の駅に居た時また、車に乗ってやってきました。あ、弟だと思ったのです。作業着を着ていて、車から降りてきました、声をかけようと思ったのですが、近くで見ると似ては居ますがやはり別人です。その時いらいその人は見かけなくなりました。自動車、服装の趣味、たぶん職種もにていて顔もそっくりこのようなことってあるのですね。
パスカルさん♀(12/21/2006)


今日、中学時代の友達だった子と十何年ぶりに連絡をとりました。最初は元気だった?とお互いの近況を話していたのですが、そのうちに、8年前に駅で私が赤ちゃんを抱いて、他の中学時代の友達と三人で、一緒にいたところを見たというのです。目撃した子は、絶対に間違いないというのです。彼女は発車した電車の中にいて、私と似た人たちはホームのベンチにいたとのこと。お互いの距離はそれほど離れていなかったようです。うーん。こういうこともあるのですね。自分ひとりならまだしも、友達もそっくりなんて・・・。確かに今、8歳の子供がいますが・・・。一緒にいたといわれる子とは、高校生の時に一度会っただけです。不思議です・・・。
モカさん♀(12/08/2006)


もう一人の自分ではないのですが 似た不思議だと思っている出来事を 投稿します。 何人かの方から 「私の知り合いに似ている」 といわれます。 その方のイトコだったり親友だったり・・ 一人や二人なら気にならないのですが 4月から5・6人の方に言われました。 とても不思議に感じます。 何故でしょうか??
kayoさん♀(12/04/2006)


母と妹と一緒にテレビを見ていたとき、父が家に帰ってきたとたん「のりこ。何で無視するんだ?」と息咳き入って話しかけて来ました。私は父が何を話しているのか全く判りませんでした。とにかく、父は友人と仕事の帰りに喫茶店へ寄った際、私にそっくりな子を見たらしく、何故こんなところに居るのか不思議に思い、私にそっくりな子に話しかけたんですが、向こうは全く意図がつかめずその場を去って行ったらしいのです。父は今でもその子が私だと思っているようです。知人が間違えるならまだしも、父が間違えるくらいそっくりな人がこの世に際するというのはとても不思議な話です。
のりこさん♀(11/28/2006)


たまたまここを覗いて、思い出した事があるんです。 子供達がまだ小学生の頃、10年くらい前の話です。 隣町に、おもちゃ博物館というのがあるんですが、私はそこへ行った事がないのに、子供達も主人も、ママも一緒に行った、と言い張るんです。 何か勘違いしてるのかと思い、ある休日に実際に4人で行ってみました。 もちろん、私には初めての場所です。 それなのに「ママはここでジュースを買ってくれたでしょう」とか、 どうしても一緒に来たはずだと言うのです。 小さい子供だけならまだしも、主人までも・・・ 私をからかっているのかと思い始めましたが、そのうち皆怒り始めてしまって、困り果てました。 ちょっとした記憶喪失か、それとも私の分身がいたのでしょうか??? 他人なら人違いですむけれど、家族が揃って言い張るという異常な経験をしました。 気味が悪いので、その後は知らないふりをしていますが、今でもすごく気になっています。
marinさん♀(11/11/2006)


数年前私は酒屋を経営していました。夫は他に仕事を持っていてその夫の友人で家族ぐるみのお付き合いのある人二人から、奥さんに赤いベンツをかったんだね、といわれたそうです。間違いなく私だった、というのだそうです。人違いと笑って済ませていたところお店のお客さんでお互いよく知っている方が電車で私と向き合って座ったというのです。挨拶を交わす素振りもなかったそうです。その直後近所の奥さんが連れ立って出かけた大型ショッピングセンターで男性と二人でショッピングを楽しんでいる私を見かけたといいます。ごく近くで見たので間違いないと言い張りますが、その日は定休日でもなく間違いなくお店にいたというのがわかると首をひねっていました。二人で見たのだから間違ってはいないのに、と不思議がっていました。あれは何だったのでしょう?当時私は忙しく自分の時間もとれませんでした。あれは私の生霊か、他人の空似か、いまだにわかりません。
ちゃちゃまるさん♀(10/06/2006)


つい最近、私は離婚を経験し失意の中、なんとか立ち直ろうと興味のわく講義や場所に少しずつでかけています。そんなこの数ヶ月の間に、初めて出会う人なのに、相手の方が目を丸くするほど私に似ている?同一人物?と言われることが、4回も続いていて…。世界には自分と似た人間が3人いる…とよく言われますがこの短期間に立て続けに起きた出来事に面食らっています。この先、何かあるのかなぁ…???
ジョンジョさん♀(09/30/2006)


私は、自分の近所の公園で一人で遊んでいました。 晴天というのに公園には私一人しかいなくて、 不気味でした。その時、私は何か忘れてるような 気がしましたが、「べつにいいか」と思い、 もう帰ろうかと思って公園から出ようとしたその時 でした。髪が私と同じくらい短い女の子が、公園に、 一人で入ってきたのです。「あの子と一緒に遊ぼう かな」と思い、その子に、声をかけてみました。 その子は振り向きました。私とその子の距離は 遠かったので、顔はわかりませんが、 私とまったく同じ服を着ていました。 私はびっくりして、その子のところに 走っていきました。すると、勢いがつきすぎて、 その子にぶつかってしまいました。 「ごめんねっ大丈夫…?」と言ってその子を 見てみると、誰もいなかったんです。 すると、何かわすれてる気が、なくなりました。 あの子はもう一人の自分なのかもしれません。 今でも、それが気になってしょうがありません。
キンキンさん♀(09/25/2006)


 私はジョナサン・ケイナーの星占いを見るようになってから、もう一人の自分という現象があることを知り、こういう不思議な事もあるんだなーと思っていました。 でも、自分にはあまり関係がないな。とも思っていました。  ある日、妹とけんかした私は、部屋に閉じこもり、ベッドでふて寝をしていました。暇な私はこういう時こそ、イメージトレーニングをするべきだと思いつき、私が外に出て遊びにいって色々な所にいくところをイメージしました。しかし、横になってイメージをしていたので、いつの間にか眠ってしまいました。  次に私が目を覚ましたとき、母と妹が騒いで何かを話していました。妹はけんかをしたあと、どこかに出掛けていったらしく、何か変わった事があったのか、興奮していました。  わたしが母と妹の所に行くと(あくまで食事をするため) 妹は私に、今日、本屋で私に会ったことを話しました。本屋で私が、漫画雑誌を立ち読みしていて、声をかけようとしたら、いつの間にか、いなくなっていたという事でした。  妹が家に帰ると、私はずっと家にいたのでびっくりしたとの事、本屋であった私を見間違えるわけが無い、あんなに私に似た人は今まで見た事がないと、不思議な話や幽霊話を一切信じない彼女が、不思議がっていました。  私は驚きませんでした。妹は知らないけれど、私は、寝る前に、確かにイメージで色々な所に遊びに行っていたので、あれは私の生霊かもしれません。
ミミカさん♀(09/19/2006)


一年位前、街中で良く声を掛けられることがありました。全く知らない方が大きな声で呼びとめながら走ってきてお礼を言って行かれるなど、そんなことが数件ありました。偶然通りかかったビルから守衛さんが飛び出してきて、親しげにお礼やら挨拶やらされたこともあります。初めて入った高級レストランで店員さん達からVIP待遇されたり、、、他にもいろいろあります。私の分身がいたとすると、本人より正義感に溢れた人望の厚い存在のようです。
reiさん♀(08/24/2006)


ここ1年くらいで『○○で見たよ』とよく言われます。 みんな『似ている』ではなくて、私本人だった、と思い込んでいます。 私は私服がかなり奇抜なんですが、 『そんなふうな服を着てた』とか 『いつもの帽子を被ってた』とか言われます。 最近目撃情報が、だんだんと私の生活圏内に近付いてきていて、なんだか気味悪いです。
りさこさん♀(08/13/2006)


大学時代から、行っていない所で私を見かけたと友人に何度か言われたことがあります。 現在イギリス在住です。 先日、一人旅でとある港町へ出かけ、帰りの列車を待っていました。 そこへ反対方向の列車が現れ、ふとある車両に以前の会社でお世話になった人を見かけました。 Nさん?まさかこんな事はないはずと思いながら、目を離せずに居ると、その車両に乗っていた彼女も「○○さん?」と聞こえないながらも喋っているようでした。 確認のためか、彼女は私に似ているであろう彼女の友人に携帯で電話をし、お互いが勘違いだと確認できたところで、電車は駅を出発しました。 私だけが、見間違うならまだしも、その電車に乗ってた人も見間違っているのです。 ということは、同じような似た顔の人同士が出会って、友人関係を築いているという不思議さにとてもビックリした1日でした。
merciさん♀(08/12/2006)


高校の時の話なのですが、私は最寄の駅から武蔵野線で通学していました。その日学校へ着いて教室に入ったら、友達に「朝、東西線で見たよ★」って言われたんです! 「えっ?あたし東西線なんて乗らないよ!」って言ったら違う友達も私を見たって言うんです!それが、私と同じ髪型で、携帯も一緒で、しぐさまで一緒だったって言うんです!2人とも、私を見た!って言うんですから、本当にそうだったんですね。でも私絶対に東西線なんて乗らないんですよ!一体、もう一人の私はどこへ行き、名前はなんていうんでしょうか?とても不思議です…。
kentotosaiboさん♀(07/22/2006)


2005年10月のある日。 阪急梅田駅発電車に乗り、発車待ちで座っていたら 乗っている車両すぐ横を過ぎていく人の中に 知ってる横顔…〔自分〕が歩いていました。 似てるなぁの感覚が、 横顔>側頭部>後ろ…と過ぎるうちに 体がサーッと熱が引くようになり 「ゾっ」する感じでした。 携帯を見つめながら暗い表情に暗い色彩の服。 頭に浮かんだのは追いかけて確かめる、とかじゃなくて 「人が貴方を見るときに、心に悩みがあるとかまで覗かないんだから、笑顔。明るい表情…でいなさいよ」 みたいな言葉が浮かんで・・・ びっくりしました。 *自分の頭をよく合わせ鏡でみたりしている私でしたので…間違いなく私でした。
京都ひらめさん♀(07/22/2006)


今日の夕方の出来事です。いつもすぐに喧嘩になってしまう長男との激しい言葉のやり取りの後、つくづく生きているのも嫌になるほど落ち込んだまま、外出しました。用事を済ませ、帰宅する途中、風邪で発熱して寝ている次男は大丈夫かしら??と思ったことは確かです。その直後次男からままどこ?と電話があり、すぐに自宅に着きました。次男が、【目が覚めて階段を下りてくるとき、(正面の)窓にママが映っているのが見えたから居るのかと思ったけど、居なかった。】といい、それって、幽霊?顔を見た?と聞くと、最近良く着るワンピースを着た、普通の顔をしたママだったよ、だから怖くなかったよ。とのこと。 これは、次男を心配した私の生霊でしょうか。その2時間ほど前に激しい感情のやり取りを長男としたからそんなことが起きたのでしょうか。いずれにしても、私が其の時、2人居たのは確かなようです。
わんちゃんさん♀(07/04/2006)


もう、10年以上前のことですが・・・ 友人と2人、車に乗ってどこかから帰る途中の事ですが、信号待ちしていると、目の前に母の車がいました。 いや、いたと思ったって言うのが正しいのかも知れません。 白いト○タのク○スタで、ナンバーも同じ。そしていつも置いてあったぬいぐるみも見えたのです。 自宅にもどってから「お母さん、○○の交差点のところ、○時頃走ってたでしょ!後ろにいたのに気付かなかったでしょ♪」といったところ・・・ 「家から出てないよ」と。「え、車のナンバーも同じだったし○○(←一緒に車に乗ってた友人)もみてたよ!!」 と、言ったのですが「なに言ってるの。その時間は家に居たよね、お父さん」と。 でも、私が見たのは紛れもなく同じ車種の同じナンバー、置いてあったぬいぐるみも同じ場所の同じもの。 母が乗ってる車以外には、考えられないのです。 こんなことってあるのでしょうか?時が経ったいまでもとても不思議な体験をしたと、鮮明に覚えています。
みぷさん♀(06/08/2006)


みぷさんへ もう20年ほど前の事なんですが、中学校時代からの友人が夫婦でスーパーへ買い物に行き、駐車場から出ようと車が切れるのを待っていると僕の車が信号待ちをしているを見つけたのだそうです。 一緒に乗っていた奥さんと「おっ、あれ・・純だぜ」「あら、そうね・・・横に乗っている人は誰かしら?」と話していると彼らの前を澄ました顔して僕が通り過ぎて行ったそうなんですが、当時僕が乗っていた車はこげ茶と薄茶のツートンのフォード・マスタングでしかもたまたまナンバーが3桁で車種も色もナンバーも見間違える可能性がかなり低い車でした。 その僕が着ていたのは白いTシャツの上から紺のスエット。 横に乗っていたのは髪が長くて白いブラウスを着た女性。 翌日、その友人が行きつけの喫茶店に居る僕を見つけて「昨日の女は誰だよ・・・どこへ行ったんだよ?」と詰め寄ってきたのですが、その日はほぼ一日中行きつけの喫茶店に入り浸っていて、車はその喫茶店の駐車場に停めっぱなしで、当然彼らが僕(と僕の車)を見た時も喫茶店の駐車場に車は停まったままで、僕はコーヒーを飲みながら雑誌を読んでいました。 そして、その日着ていた服は白いTシャツの上に紺のスエット上下・・・。 幽体離脱だけでは説明が付かない、自動車や服やぬいぐるみなどの2重化も、なんとなくパラレルワールドとして全てが2セット(複数セット)あると思うと僕はなんとなく納得出来るような気がするんです。 ただ、見かけた人が一瞬もうひとつの世界へ行って、彼らが見た全てのものがもうひとつの世界の物(人)だったのか、もうひとつの世界の僕がもうひとつの世界の僕の服を着てもうひとつの世界の僕の車に乗ってこっちの世界に一瞬滞在していたのか、どっちなのかはちょっと判別が難しいところだと思うんですけど・・・・。
さん♂(06/30/2006)


半年ほど前のことです。当時働いていた会社を退社する直前に、仕事でお世話になっていた方々から、お別れランチに誘っていただきました。楽しくランチを一緒に頂いたのですが、お話がとっても長くなってしまい、私はだんだんそわそわしてきましたが、良いじゃない、最後なんだし、コーヒーか、デザート食べましょう。といわれるままにコーヒーをご馳走になりました。結局1時間以上も遅れて職場に戻りました。 会社に戻り、遅くなってすみませんでしたー。と言ったところ、え、1時間前に戻ってきたじゃん。と上司から言われました。私は、今戻ったんですが。。。 別の上司からも私も見たよ。ただいまーって言ってなかったけ?狐につままれたような気になりましたが、 忙しさにかまけてその後3人で話会う機会もなく退社しましたが、不思議な体験でした。 退社ぎりぎりになっても、お昼休み時間を律儀に守ろうとするマジメな私の生霊に驚いてます。
ねこさん♀(06/24/2006)


4、5年前のことです。未だに不思議に思う出来事でした。 会社の誰かの歓送迎会だったと思います。二次会のカラオケボックスでは10人位のメンバーが残り、ポップコーン投げたりして皆結構酔っていました。 その中の二人(男女です)が仕事の話から喧嘩をしだしたのです。酒癖の悪い二人だったので、周りはまた始まったか!くらいの反応で誰も止めに入りません! 私は「歓送迎会なのに〜!誰か止めろよ〜!」とか思っているうちに二人がつかみ合いを始めたので、事務員の女の子と一緒に二人を必死に引き離し怒鳴りつけて、ようやく二人も酔いが冷めて話し合いを始めました。他のメンバーはといえば・・・次の唄を選曲する 人、仕事の話をする人、女の子口説いてる人、B's唄う人・・・皆自分たちの世界なのです!私はすっかり酔いも冷め、なぜか床に散らばったポップコーンが気になりだし、お店からホウキを借りてきて掃き掃除! 「なんでこれだけ男達がいて誰も止めないの?最低〜!もう2時半じゃん、ここ掃いたら家帰ろ〜!家帰って布団で寝たいよ〜!」その後解散となり、家に着いたのは4時頃でした。 そして次の日の朝。夫が「きのう遅かったね。2時頃だったろ」と言うのです。2時少し前にトイレに起きた後、ウトウトしていると隣にうつ伏せになっている 私がいたので「風邪引くぞ〜」と背中をポンポンと叩いた・・・記憶がある!なんか感触も覚えていると言うのです。昨夜の事件を夫に説明して「あ〜2時頃帰って来てたんだ〜!」とその時点では、そんな気がしたのかも?で済ませていたのです。 その日の夜息子が「母さん昨日また唸ってたよ!」(私は時々寝ながら唸るらしいのです。)「それさ何時頃?」「2時過ぎくらい!時計見てたから」・・・ 少しゾッとしたのです。 極めつけは玄関の前の部屋で寝ている母の一言「夕べ遅かったね。2時頃だったでしょ!」母も時計を見たらしい。かなりゾ〜っとしました! (家族が皆時間を覚えていた事がまずゾ〜としましたが!) 2時ころと言えば私がカラオケボックスで同僚の喧嘩を止め、一人しらふでポップコーンを掃きながら「家に帰りた〜い!寝た〜い!」と強く思っていた時間です。もう一人の私が家の玄関開けて布団の上でうつ伏せになって唸ってたんだ!帰っちゃうもんなんですね。しかしどうやって帰ったのだろう?
com.さん♀(06/18/2006)


初めて投稿します。 先日、彼女の母(旅館で働いてます)から 「この前、うちの旅館に知らない女の人と泊まってたでしょ?」と突然言われました。 その日は、平日でしたので当然家にいましたし、彼女も一緒でした。 彼女の母によると、朝仕事をしていると僕にそっくりな人に笑顔で挨拶されて、驚いた彼女の母がその人の宿泊してる部屋を見にいくと、苗字まで一緒との事・・。 見た目だけでなく、挨拶する仕草や苗字まで一緒だったので、勘違いされてあやうく怒られるところでした。 彼女がきちんと一緒にいた事を説明してくれて事なきを得ましたが、姿形だけでなく苗字まで一緒と聞いて驚きました。
あききろさん♂(06/16/2006)


これはパラレルワールドにいるもう一人の私なのでしょうか? 最初の体験は高校一年の時です。道路の向こうから同い年くらいの男の子から私の名前を親しげに呼ばれ手招きされたことがありました。全く知らない人でしたが好奇心と、もしかしたら知り合いかもしれないので近づくとやはり全く心当たりのない人でした。私は怖くなり思わず逃げてしまいました。 二度目はそれから3年後位のことです。ある日全く知らない男の人から電話がきたのです。彼によると私をナンパし仲良くなったのとの事で私が楽しそうに色々と話してくれたのだそうです。(もちろん話した内容は自分と符合していました)しかし当時の私はナンパされることも多くもしや?という気持ちで彼と会ってみたのですがやはり全く知らない人でした。 三番目はまたそれから随分経った頃です。友人3人で伊豆に旅行に行ったときに仲居さんが突然部屋に来て私の兄の名前を出し、どなたかこの中でご親戚かなにかの方いらっしゃいますか?と聞いたのです。私が自分の兄の名前であることを告げると厨房にある者から船盛りを届けますと言うのです。理由は詳しくは仲居さんも知らないようでした。一応その厨房の方の名前を聞き兄に聞いたところ、全く知らない名前で同級生にもそんな苗字はいないと言われたのです。後から考えれば私はその伊豆のホテルでは一切自分の名前を出していませんでしたので厨房の人は私をホテルのどこかで見かけたのでしょうが、とすると私を知っている人になります。しかし私は兄の友人には会ったことがないのです。 どこかにもう一人の自分がいて今も生活しているのでしょうか?そして再び交錯する時があるのでしょうか??
とっちさん♀(06/07/2006)


私は小学生の頃から、ずっと間違われている人がいます。私の知り合いがその人を私だと勘違いして話しかけ「はあ?」と言われた・・・そんな話がいくつもあります。いや、知り合いだけではなく実の母も、私とその人を間違えました。母が言うには姿が似ているのはもちろん、服や持ち物の趣味までそっくりだそうです。 私の知り合いが彼女と私を間違えるように、その人の友人に私が間違われたこともあります。 一度電車で座っていたところ、見知らぬ男性が新聞紙を丸めて「いよ〜ひさしぶりじゃん」といきなり私の頭をたたいたのです。 びっくりして見上げる私に「おい、何驚いてるんだよ。俺だよ。」と、あせる男性。 じ〜っと私の顔を見つめて「すいません」と小さく 謝って電車を降りていきました(涙)。 まだ、私のそっくりさんには直接お会いしてませんが いつか会ってみたいです。
あららさん♀(06/04/2006)


東京から沖縄に引っ越して間もない頃、同僚と3人でバーに行きました。カウンター席に座り、バーテンが同僚2人に「初めまして」と声を掛け、私には「来てくださるの2度目ですよね」と自信たっぷりに言われました。「いえ初めてです」と言った時のバーテンの驚いた顔。 また、そんなに日にちも空けず友人2人とプールバーに行った時の事、カウンター席に座るとバーテンが「この間も来ていただきましたね」と。「いえ初めてです」と言ったら「えー本当に?」と首を傾げていました。 引っ越して間もないし、私はお酒が飲めないないので一人で行くはずもないのですが…私に似たもう一人は飲み歩いているようです。
kanataさん♀(06/01/2006)


私が学生時代のときでした。 ある日、「昨日遅くまで、実験してたね〜、お疲れ〜」 っと声をクラスメートに掛けられました。 廊下越しに私を見たとの事でしたが、目撃されたその日は実験研究はなく、同じ研究室の人もその日は研究室入りしていませんでした。 目撃者は、私一人が実験をしており、手を振ったところ、振り返すといった仕草までしたとの事。 不思議なものです。 また、別件で、最近あることは、ふとしたとき(日中活動中に)に、自分を 見下ろしている感じがし、まるで第三者が私を見ているような時に陥ることがあります。疲れてるのでしょうか?
さん♀(05/29/2006)


お久しぶりです。もう一人の自分フォーラムの第一号投稿させて頂いたLAの純です。 超常現象を話すと他人から『非科学的な奴』などと言われたり思われたりする事も多いような気もしますが、もうひとりの自分体験をいろいろ調べているうちにこれがとても科学的だという事が判ってきました。 寝ている僕の体からもうひとりの僕が抜け出している状態を友人が目撃した幽体離脱によるもうひとりの自分現象と、知らない人に名指しで呼ばれて親しげに話しかけられたり友人がもう一人の僕を見かけたりした、独立した生活を営む別の僕が出現するもう一人の自分体験との両方が何度もあります。 幽体離脱ではない方のもうひとりの自分現象は、本来交じり合う事が無いはずのパラレルワールドが何かの理由で交わってしまった事によって起きてるのではないかと勝手に思っていたのですが確証は全くありませんでした。 ところがいろいろ興味を持って調べてみたら、なんと量子力学の世界では50年も前からエヴェレットという科学者が多世界解釈という学説を提案し、それは今でも支持されている学説のひとつになっているそうです。 『シュレデンガーの猫』とか『エヴェレットの多世界解釈』『並行宇宙』などで検索してみると、世界中の沢山の科学者がすでに何十年にも渡ってもうひとりの自分やパラレルワールドについて科学的に研究している事が判ります。 そんな事も知らずに、もうひとりの自分体験を頭から非科学的と言う人の方が逆に非科学的という事だったわけなんですね。
さん♂(05/25/2006)


こんにちは。 私も、子供の頃、今の地域へ引越してきた時から、高校くらいまで、不気味な人違いによく合いました。 さっぱり知らない人に文句を言われたり、挨拶されたり・・・。 あまりにも頻繁に起こっていたので、外へ出るのを警戒するくらいでした。 というのも、嫌な対応をされる事が多かったんです・・・。遠くから身に憶えのない事を罵倒されたり。(;^_^A (←言ってすぐ逃げる感じばかりなので、話す余地もありませんでした) 一体私に似てるヤツは何をしたんだ!?何で変わりにこんな目にあわなきゃいけないんだ!?それとも私は夢遊病か!?それとも嫌がらせの組織か!?と、結構悩みました。(笑) ここでの皆さんの体験を見ていると、私ほど嫌な人違いをした方はいないんじゃないでしょうか。(笑) 普通に挨拶されたのは1回だけで、あとは敵意ばっかりでした・・・。 大人になると自然となくなっていき、いまだにあれは何だったのだろうと疑問です。
このみさん♀(05/19/2006)


今から15年ほど前に、バイト先の男の子に 「無視するなんて!ひどいよ!!」と突然怒られました。ついさっき、駅で私を見たというんです。すれ違う時に目が合い「○○さん!こんにちは」って言ったのに、全く無視したと・・・。自宅から1.5kmほどの場所にある、通学に使う駅でしたが、その日のその時間は家にいました。 「でも絶対そうだった!」と言い張る彼に、本当かな・・って。すぐ近所にそっくりさんが居たのでしょうか?それとも・・・?
ぞうさんさん♀(05/14/2006)


みなさまの投稿を読んで、昔のことを思い出しました。 若い頃福岡に住んでいたのだけど、飲みに行ったスナックで「○○病院の看護婦さんですね?」と話しかけられました。 わたしはナースでもなければ、○○病院に行ったこともありませんでした。 その時は(わたしに似た看護婦さんが○○病院で働いておられるのね、ふ〜〜ん)と思ったぐらいでしたが、その後も全く別の場所で別の人から同じ質問を受けさすがに驚きました。 看護婦さんとわたしはよほど似ていたみたい。 いくら「違います」と否定しても「嘘でしょ、ぜったい間違いない」と言われましたので(笑)。
まゆみさん♀(04/28/2006)


みなさんは゛オーラの泉゛とゆう番組を知ってらっしゃいますか? TOKIOの国分さん、美輪さん、江原さんのMC3人で放送している番組です。 その番組での話しなんですが、 ゛もう一人の自分゛とゆうのは、実は自分の生霊なんだそうです。 よく゛世界に3人は自分に類にの人間がいるものだ゛ なんて言いますが、あれは嘘の様です。
poohはんさん♀(04/23/2006)


 

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