「もうひとりの自分」に関する、あなたの体験談をお聞かせ下さい!このページで発表させて頂きます。
今週は1件のご投稿をいただきました。ありがとうございました!
NEW!
今日、中学時代の友達だった子と十何年ぶりに連絡をとりました。最初は元気だった?とお互いの近況を話していたのですが、そのうちに、8年前に駅で私が赤ちゃんを抱いて、他の中学時代の友達と三人で、一緒にいたところを見たというのです。目撃した子は、絶対に間違いないというのです。彼女は発車した電車の中にいて、私と似た人たちはホームのベンチにいたとのこと。お互いの距離はそれほど離れていなかったようです。うーん。こういうこともあるのですね。自分ひとりならまだしも、友達もそっくりなんて・・・。確かに今、8歳の子供がいますが・・・。一緒にいたといわれる子とは、高校生の時に一度会っただけです。不思議です・・・。
モカさん♀(12/08/2006)
NEW!
もう一人の自分ではないのですが 似た不思議だと思っている出来事を 投稿します。 何人かの方から 「私の知り合いに似ている」 といわれます。 その方のイトコだったり親友だったり・・ 一人や二人なら気にならないのですが 4月から5・6人の方に言われました。 とても不思議に感じます。 何故でしょうか??
kayoさん♀(12/04/2006)
母と妹と一緒にテレビを見ていたとき、父が家に帰ってきたとたん「のりこ。何で無視するんだ?」と息咳き入って話しかけて来ました。私は父が何を話しているのか全く判りませんでした。とにかく、父は友人と仕事の帰りに喫茶店へ寄った際、私にそっくりな子を見たらしく、何故こんなところに居るのか不思議に思い、私にそっくりな子に話しかけたんですが、向こうは全く意図がつかめずその場を去って行ったらしいのです。父は今でもその子が私だと思っているようです。知人が間違えるならまだしも、父が間違えるくらいそっくりな人がこの世に際するというのはとても不思議な話です。
のりこさん♀(11/28/2006)
たまたまここを覗いて、思い出した事があるんです。 子供達がまだ小学生の頃、10年くらい前の話です。 隣町に、おもちゃ博物館というのがあるんですが、私はそこへ行った事がないのに、子供達も主人も、ママも一緒に行った、と言い張るんです。 何か勘違いしてるのかと思い、ある休日に実際に4人で行ってみました。 もちろん、私には初めての場所です。 それなのに「ママはここでジュースを買ってくれたでしょう」とか、 どうしても一緒に来たはずだと言うのです。 小さい子供だけならまだしも、主人までも・・・ 私をからかっているのかと思い始めましたが、そのうち皆怒り始めてしまって、困り果てました。 ちょっとした記憶喪失か、それとも私の分身がいたのでしょうか??? 他人なら人違いですむけれど、家族が揃って言い張るという異常な経験をしました。 気味が悪いので、その後は知らないふりをしていますが、今でもすごく気になっています。
marinさん♀(11/11/2006)
数年前私は酒屋を経営していました。夫は他に仕事を持っていてその夫の友人で家族ぐるみのお付き合いのある人二人から、奥さんに赤いベンツをかったんだね、といわれたそうです。間違いなく私だった、というのだそうです。人違いと笑って済ませていたところお店のお客さんでお互いよく知っている方が電車で私と向き合って座ったというのです。挨拶を交わす素振りもなかったそうです。その直後近所の奥さんが連れ立って出かけた大型ショッピングセンターで男性と二人でショッピングを楽しんでいる私を見かけたといいます。ごく近くで見たので間違いないと言い張りますが、その日は定休日でもなく間違いなくお店にいたというのがわかると首をひねっていました。二人で見たのだから間違ってはいないのに、と不思議がっていました。あれは何だったのでしょう?当時私は忙しく自分の時間もとれませんでした。あれは私の生霊か、他人の空似か、いまだにわかりません。
ちゃちゃまるさん♀(10/06/2006)
つい最近、私は離婚を経験し失意の中、なんとか立ち直ろうと興味のわく講義や場所に少しずつでかけています。そんなこの数ヶ月の間に、初めて出会う人なのに、相手の方が目を丸くするほど私に似ている?同一人物?と言われることが、4回も続いていて…。世界には自分と似た人間が3人いる…とよく言われますがこの短期間に立て続けに起きた出来事に面食らっています。この先、何かあるのかなぁ…???
ジョンジョさん♀(09/30/2006)
私は、自分の近所の公園で一人で遊んでいました。 晴天というのに公園には私一人しかいなくて、 不気味でした。その時、私は何か忘れてるような 気がしましたが、「べつにいいか」と思い、 もう帰ろうかと思って公園から出ようとしたその時 でした。髪が私と同じくらい短い女の子が、公園に、 一人で入ってきたのです。「あの子と一緒に遊ぼう かな」と思い、その子に、声をかけてみました。 その子は振り向きました。私とその子の距離は 遠かったので、顔はわかりませんが、 私とまったく同じ服を着ていました。 私はびっくりして、その子のところに 走っていきました。すると、勢いがつきすぎて、 その子にぶつかってしまいました。 「ごめんねっ大丈夫…?」と言ってその子を 見てみると、誰もいなかったんです。 すると、何かわすれてる気が、なくなりました。 あの子はもう一人の自分なのかもしれません。 今でも、それが気になってしょうがありません。
キンキンさん♀(09/25/2006)
私はジョナサン・ケイナーの星占いを見るようになってから、もう一人の自分という現象があることを知り、こういう不思議な事もあるんだなーと思っていました。 でも、自分にはあまり関係がないな。とも思っていました。 ある日、妹とけんかした私は、部屋に閉じこもり、ベッドでふて寝をしていました。暇な私はこういう時こそ、イメージトレーニングをするべきだと思いつき、私が外に出て遊びにいって色々な所にいくところをイメージしました。しかし、横になってイメージをしていたので、いつの間にか眠ってしまいました。 次に私が目を覚ましたとき、母と妹が騒いで何かを話していました。妹はけんかをしたあと、どこかに出掛けていったらしく、何か変わった事があったのか、興奮していました。 わたしが母と妹の所に行くと(あくまで食事をするため) 妹は私に、今日、本屋で私に会ったことを話しました。本屋で私が、漫画雑誌を立ち読みしていて、声をかけようとしたら、いつの間にか、いなくなっていたという事でした。 妹が家に帰ると、私はずっと家にいたのでびっくりしたとの事、本屋であった私を見間違えるわけが無い、あんなに私に似た人は今まで見た事がないと、不思議な話や幽霊話を一切信じない彼女が、不思議がっていました。 私は驚きませんでした。妹は知らないけれど、私は、寝る前に、確かにイメージで色々な所に遊びに行っていたので、あれは私の生霊かもしれません。
ミミカさん♀(09/19/2006)
一年位前、街中で良く声を掛けられることがありました。全く知らない方が大きな声で呼びとめながら走ってきてお礼を言って行かれるなど、そんなことが数件ありました。偶然通りかかったビルから守衛さんが飛び出してきて、親しげにお礼やら挨拶やらされたこともあります。初めて入った高級レストランで店員さん達からVIP待遇されたり、、、他にもいろいろあります。私の分身がいたとすると、本人より正義感に溢れた人望の厚い存在のようです。
reiさん♀(08/24/2006)
ここ1年くらいで『○○で見たよ』とよく言われます。 みんな『似ている』ではなくて、私本人だった、と思い込んでいます。 私は私服がかなり奇抜なんですが、 『そんなふうな服を着てた』とか 『いつもの帽子を被ってた』とか言われます。 最近目撃情報が、だんだんと私の生活圏内に近付いてきていて、なんだか気味悪いです。
りさこさん♀(08/13/2006)
大学時代から、行っていない所で私を見かけたと友人に何度か言われたことがあります。 現在イギリス在住です。 先日、一人旅でとある港町へ出かけ、帰りの列車を待っていました。 そこへ反対方向の列車が現れ、ふとある車両に以前の会社でお世話になった人を見かけました。 Nさん?まさかこんな事はないはずと思いながら、目を離せずに居ると、その車両に乗っていた彼女も「○○さん?」と聞こえないながらも喋っているようでした。 確認のためか、彼女は私に似ているであろう彼女の友人に携帯で電話をし、お互いが勘違いだと確認できたところで、電車は駅を出発しました。 私だけが、見間違うならまだしも、その電車に乗ってた人も見間違っているのです。 ということは、同じような似た顔の人同士が出会って、友人関係を築いているという不思議さにとてもビックリした1日でした。
merciさん♀(08/12/2006)
高校の時の話なのですが、私は最寄の駅から武蔵野線で通学していました。その日学校へ着いて教室に入ったら、友達に「朝、東西線で見たよ★」って言われたんです! 「えっ?あたし東西線なんて乗らないよ!」って言ったら違う友達も私を見たって言うんです!それが、私と同じ髪型で、携帯も一緒で、しぐさまで一緒だったって言うんです!2人とも、私を見た!って言うんですから、本当にそうだったんですね。でも私絶対に東西線なんて乗らないんですよ!一体、もう一人の私はどこへ行き、名前はなんていうんでしょうか?とても不思議です…。
kentotosaiboさん♀(07/22/2006)
2005年10月のある日。 阪急梅田駅発電車に乗り、発車待ちで座っていたら 乗っている車両すぐ横を過ぎていく人の中に 知ってる横顔…〔自分〕が歩いていました。 似てるなぁの感覚が、 横顔>側頭部>後ろ…と過ぎるうちに 体がサーッと熱が引くようになり 「ゾっ」する感じでした。 携帯を見つめながら暗い表情に暗い色彩の服。 頭に浮かんだのは追いかけて確かめる、とかじゃなくて 「人が貴方を見るときに、心に悩みがあるとかまで覗かないんだから、笑顔。明るい表情…でいなさいよ」 みたいな言葉が浮かんで・・・ びっくりしました。 *自分の頭をよく合わせ鏡でみたりしている私でしたので…間違いなく私でした。
京都ひらめさん♀(07/22/2006)
今日の夕方の出来事です。いつもすぐに喧嘩になってしまう長男との激しい言葉のやり取りの後、つくづく生きているのも嫌になるほど落ち込んだまま、外出しました。用事を済ませ、帰宅する途中、風邪で発熱して寝ている次男は大丈夫かしら??と思ったことは確かです。その直後次男からままどこ?と電話があり、すぐに自宅に着きました。次男が、【目が覚めて階段を下りてくるとき、(正面の)窓にママが映っているのが見えたから居るのかと思ったけど、居なかった。】といい、それって、幽霊?顔を見た?と聞くと、最近良く着るワンピースを着た、普通の顔をしたママだったよ、だから怖くなかったよ。とのこと。 これは、次男を心配した私の生霊でしょうか。その2時間ほど前に激しい感情のやり取りを長男としたからそんなことが起きたのでしょうか。いずれにしても、私が其の時、2人居たのは確かなようです。
わんちゃんさん♀(07/04/2006)
もう、10年以上前のことですが・・・ 友人と2人、車に乗ってどこかから帰る途中の事ですが、信号待ちしていると、目の前に母の車がいました。 いや、いたと思ったって言うのが正しいのかも知れません。 白いト○タのク○スタで、ナンバーも同じ。そしていつも置いてあったぬいぐるみも見えたのです。 自宅にもどってから「お母さん、○○の交差点のところ、○時頃走ってたでしょ!後ろにいたのに気付かなかったでしょ♪」といったところ・・・ 「家から出てないよ」と。「え、車のナンバーも同じだったし○○(←一緒に車に乗ってた友人)もみてたよ!!」 と、言ったのですが「なに言ってるの。その時間は家に居たよね、お父さん」と。 でも、私が見たのは紛れもなく同じ車種の同じナンバー、置いてあったぬいぐるみも同じ場所の同じもの。 母が乗ってる車以外には、考えられないのです。 こんなことってあるのでしょうか?時が経ったいまでもとても不思議な体験をしたと、鮮明に覚えています。
みぷさん♀(06/08/2006)
みぷさんへ もう20年ほど前の事なんですが、中学校時代からの友人が夫婦でスーパーへ買い物に行き、駐車場から出ようと車が切れるのを待っていると僕の車が信号待ちをしているを見つけたのだそうです。 一緒に乗っていた奥さんと「おっ、あれ・・純だぜ」「あら、そうね・・・横に乗っている人は誰かしら?」と話していると彼らの前を澄ました顔して僕が通り過ぎて行ったそうなんですが、当時僕が乗っていた車はこげ茶と薄茶のツートンのフォード・マスタングでしかもたまたまナンバーが3桁で車種も色もナンバーも見間違える可能性がかなり低い車でした。 その僕が着ていたのは白いTシャツの上から紺のスエット。 横に乗っていたのは髪が長くて白いブラウスを着た女性。 翌日、その友人が行きつけの喫茶店に居る僕を見つけて「昨日の女は誰だよ・・・どこへ行ったんだよ?」と詰め寄ってきたのですが、その日はほぼ一日中行きつけの喫茶店に入り浸っていて、車はその喫茶店の駐車場に停めっぱなしで、当然彼らが僕(と僕の車)を見た時も喫茶店の駐車場に車は停まったままで、僕はコーヒーを飲みながら雑誌を読んでいました。 そして、その日着ていた服は白いTシャツの上に紺のスエット上下・・・。 幽体離脱だけでは説明が付かない、自動車や服やぬいぐるみなどの2重化も、なんとなくパラレルワールドとして全てが2セット(複数セット)あると思うと僕はなんとなく納得出来るような気がするんです。 ただ、見かけた人が一瞬もうひとつの世界へ行って、彼らが見た全てのものがもうひとつの世界の物(人)だったのか、もうひとつの世界の僕がもうひとつの世界の僕の服を着てもうひとつの世界の僕の車に乗ってこっちの世界に一瞬滞在していたのか、どっちなのかはちょっと判別が難しいところだと思うんですけど・・・・。
純さん♂(06/30/2006)
半年ほど前のことです。当時働いていた会社を退社する直前に、仕事でお世話になっていた方々から、お別れランチに誘っていただきました。楽しくランチを一緒に頂いたのですが、お話がとっても長くなってしまい、私はだんだんそわそわしてきましたが、良いじゃない、最後なんだし、コーヒーか、デザート食べましょう。といわれるままにコーヒーをご馳走になりました。結局1時間以上も遅れて職場に戻りました。 会社に戻り、遅くなってすみませんでしたー。と言ったところ、え、1時間前に戻ってきたじゃん。と上司から言われました。私は、今戻ったんですが。。。 別の上司からも私も見たよ。ただいまーって言ってなかったけ?狐につままれたような気になりましたが、 忙しさにかまけてその後3人で話会う機会もなく退社しましたが、不思議な体験でした。 退社ぎりぎりになっても、お昼休み時間を律儀に守ろうとするマジメな私の生霊に驚いてます。
ねこさん♀(06/24/2006)
4、5年前のことです。未だに不思議に思う出来事でした。 会社の誰かの歓送迎会だったと思います。二次会のカラオケボックスでは10人位のメンバーが残り、ポップコーン投げたりして皆結構酔っていました。 その中の二人(男女です)が仕事の話から喧嘩をしだしたのです。酒癖の悪い二人だったので、周りはまた始まったか!くらいの反応で誰も止めに入りません! 私は「歓送迎会なのに〜!誰か止めろよ〜!」とか思っているうちに二人がつかみ合いを始めたので、事務員の女の子と一緒に二人を必死に引き離し怒鳴りつけて、ようやく二人も酔いが冷めて話し合いを始めました。他のメンバーはといえば・・・次の唄を選曲する 人、仕事の話をする人、女の子口説いてる人、B's唄う人・・・皆自分たちの世界なのです!私はすっかり酔いも冷め、なぜか床に散らばったポップコーンが気になりだし、お店からホウキを借りてきて掃き掃除! 「なんでこれだけ男達がいて誰も止めないの?最低〜!もう2時半じゃん、ここ掃いたら家帰ろ〜!家帰って布団で寝たいよ〜!」その後解散となり、家に着いたのは4時頃でした。 そして次の日の朝。夫が「きのう遅かったね。2時頃だったろ」と言うのです。2時少し前にトイレに起きた後、ウトウトしていると隣にうつ伏せになっている 私がいたので「風邪引くぞ〜」と背中をポンポンと叩いた・・・記憶がある!なんか感触も覚えていると言うのです。昨夜の事件を夫に説明して「あ〜2時頃帰って来てたんだ〜!」とその時点では、そんな気がしたのかも?で済ませていたのです。 その日の夜息子が「母さん昨日また唸ってたよ!」(私は時々寝ながら唸るらしいのです。)「それさ何時頃?」「2時過ぎくらい!時計見てたから」・・・ 少しゾッとしたのです。 極めつけは玄関の前の部屋で寝ている母の一言「夕べ遅かったね。2時頃だったでしょ!」母も時計を見たらしい。かなりゾ〜っとしました! (家族が皆時間を覚えていた事がまずゾ〜としましたが!) 2時ころと言えば私がカラオケボックスで同僚の喧嘩を止め、一人しらふでポップコーンを掃きながら「家に帰りた〜い!寝た〜い!」と強く思っていた時間です。もう一人の私が家の玄関開けて布団の上でうつ伏せになって唸ってたんだ!帰っちゃうもんなんですね。しかしどうやって帰ったのだろう?
com.さん♀(06/18/2006)
初めて投稿します。 先日、彼女の母(旅館で働いてます)から 「この前、うちの旅館に知らない女の人と泊まってたでしょ?」と突然言われました。 その日は、平日でしたので当然家にいましたし、彼女も一緒でした。 彼女の母によると、朝仕事をしていると僕にそっくりな人に笑顔で挨拶されて、驚いた彼女の母がその人の宿泊してる部屋を見にいくと、苗字まで一緒との事・・。 見た目だけでなく、挨拶する仕草や苗字まで一緒だったので、勘違いされてあやうく怒られるところでした。 彼女がきちんと一緒にいた事を説明してくれて事なきを得ましたが、姿形だけでなく苗字まで一緒と聞いて驚きました。
あききろさん♂(06/16/2006)
これはパラレルワールドにいるもう一人の私なのでしょうか? 最初の体験は高校一年の時です。道路の向こうから同い年くらいの男の子から私の名前を親しげに呼ばれ手招きされたことがありました。全く知らない人でしたが好奇心と、もしかしたら知り合いかもしれないので近づくとやはり全く心当たりのない人でした。私は怖くなり思わず逃げてしまいました。 二度目はそれから3年後位のことです。ある日全く知らない男の人から電話がきたのです。彼によると私をナンパし仲良くなったのとの事で私が楽しそうに色々と話してくれたのだそうです。(もちろん話した内容は自分と符合していました)しかし当時の私はナンパされることも多くもしや?という気持ちで彼と会ってみたのですがやはり全く知らない人でした。 三番目はまたそれから随分経った頃です。友人3人で伊豆に旅行に行ったときに仲居さんが突然部屋に来て私の兄の名前を出し、どなたかこの中でご親戚かなにかの方いらっしゃいますか?と聞いたのです。私が自分の兄の名前であることを告げると厨房にある者から船盛りを届けますと言うのです。理由は詳しくは仲居さんも知らないようでした。一応その厨房の方の名前を聞き兄に聞いたところ、全く知らない名前で同級生にもそんな苗字はいないと言われたのです。後から考えれば私はその伊豆のホテルでは一切自分の名前を出していませんでしたので厨房の人は私をホテルのどこかで見かけたのでしょうが、とすると私を知っている人になります。しかし私は兄の友人には会ったことがないのです。 どこかにもう一人の自分がいて今も生活しているのでしょうか?そして再び交錯する時があるのでしょうか??
とっちさん♀(06/07/2006)
私は小学生の頃から、ずっと間違われている人がいます。私の知り合いがその人を私だと勘違いして話しかけ「はあ?」と言われた・・・そんな話がいくつもあります。いや、知り合いだけではなく実の母も、私とその人を間違えました。母が言うには姿が似ているのはもちろん、服や持ち物の趣味までそっくりだそうです。 私の知り合いが彼女と私を間違えるように、その人の友人に私が間違われたこともあります。 一度電車で座っていたところ、見知らぬ男性が新聞紙を丸めて「いよ〜ひさしぶりじゃん」といきなり私の頭をたたいたのです。 びっくりして見上げる私に「おい、何驚いてるんだよ。俺だよ。」と、あせる男性。 じ〜っと私の顔を見つめて「すいません」と小さく 謝って電車を降りていきました(涙)。 まだ、私のそっくりさんには直接お会いしてませんが いつか会ってみたいです。
あららさん♀(06/04/2006)
東京から沖縄に引っ越して間もない頃、同僚と3人でバーに行きました。カウンター席に座り、バーテンが同僚2人に「初めまして」と声を掛け、私には「来てくださるの2度目ですよね」と自信たっぷりに言われました。「いえ初めてです」と言った時のバーテンの驚いた顔。 また、そんなに日にちも空けず友人2人とプールバーに行った時の事、カウンター席に座るとバーテンが「この間も来ていただきましたね」と。「いえ初めてです」と言ったら「えー本当に?」と首を傾げていました。 引っ越して間もないし、私はお酒が飲めないないので一人で行くはずもないのですが…私に似たもう一人は飲み歩いているようです。
kanataさん♀(06/01/2006)
私が学生時代のときでした。 ある日、「昨日遅くまで、実験してたね〜、お疲れ〜」 っと声をクラスメートに掛けられました。 廊下越しに私を見たとの事でしたが、目撃されたその日は実験研究はなく、同じ研究室の人もその日は研究室入りしていませんでした。 目撃者は、私一人が実験をしており、手を振ったところ、振り返すといった仕草までしたとの事。 不思議なものです。 また、別件で、最近あることは、ふとしたとき(日中活動中に)に、自分を 見下ろしている感じがし、まるで第三者が私を見ているような時に陥ることがあります。疲れてるのでしょうか?
葵さん♀(05/29/2006)
お久しぶりです。もう一人の自分フォーラムの第一号投稿させて頂いたLAの純です。 超常現象を話すと他人から『非科学的な奴』などと言われたり思われたりする事も多いような気もしますが、もうひとりの自分体験をいろいろ調べているうちにこれがとても科学的だという事が判ってきました。 寝ている僕の体からもうひとりの僕が抜け出している状態を友人が目撃した幽体離脱によるもうひとりの自分現象と、知らない人に名指しで呼ばれて親しげに話しかけられたり友人がもう一人の僕を見かけたりした、独立した生活を営む別の僕が出現するもう一人の自分体験との両方が何度もあります。 幽体離脱ではない方のもうひとりの自分現象は、本来交じり合う事が無いはずのパラレルワールドが何かの理由で交わってしまった事によって起きてるのではないかと勝手に思っていたのですが確証は全くありませんでした。 ところがいろいろ興味を持って調べてみたら、なんと量子力学の世界では50年も前からエヴェレットという科学者が多世界解釈という学説を提案し、それは今でも支持されている学説のひとつになっているそうです。 『シュレデンガーの猫』とか『エヴェレットの多世界解釈』『並行宇宙』などで検索してみると、世界中の沢山の科学者がすでに何十年にも渡ってもうひとりの自分やパラレルワールドについて科学的に研究している事が判ります。 そんな事も知らずに、もうひとりの自分体験を頭から非科学的と言う人の方が逆に非科学的という事だったわけなんですね。
純さん♂(05/25/2006)
純さん、ありがとうございました。早速パラレルワールド説を上記の前文に加えさせていただきました。
こんにちは。 私も、子供の頃、今の地域へ引越してきた時から、高校くらいまで、不気味な人違いによく合いました。 さっぱり知らない人に文句を言われたり、挨拶されたり・・・。 あまりにも頻繁に起こっていたので、外へ出るのを警戒するくらいでした。 というのも、嫌な対応をされる事が多かったんです・・・。遠くから身に憶えのない事を罵倒されたり。(;^_^A (←言ってすぐ逃げる感じばかりなので、話す余地もありませんでした) 一体私に似てるヤツは何をしたんだ!?何で変わりにこんな目にあわなきゃいけないんだ!?それとも私は夢遊病か!?それとも嫌がらせの組織か!?と、結構悩みました。(笑) ここでの皆さんの体験を見ていると、私ほど嫌な人違いをした方はいないんじゃないでしょうか。(笑) 普通に挨拶されたのは1回だけで、あとは敵意ばっかりでした・・・。 大人になると自然となくなっていき、いまだにあれは何だったのだろうと疑問です。
このみさん♀(05/19/2006)
今から15年ほど前に、バイト先の男の子に 「無視するなんて!ひどいよ!!」と突然怒られました。ついさっき、駅で私を見たというんです。すれ違う時に目が合い「○○さん!こんにちは」って言ったのに、全く無視したと・・・。自宅から1.5kmほどの場所にある、通学に使う駅でしたが、その日のその時間は家にいました。 「でも絶対そうだった!」と言い張る彼に、本当かな・・って。すぐ近所にそっくりさんが居たのでしょうか?それとも・・・?
ぞうさんさん♀(05/14/2006)
みなさまの投稿を読んで、昔のことを思い出しました。 若い頃福岡に住んでいたのだけど、飲みに行ったスナックで「○○病院の看護婦さんですね?」と話しかけられました。 わたしはナースでもなければ、○○病院に行ったこともありませんでした。 その時は(わたしに似た看護婦さんが○○病院で働いておられるのね、ふ〜〜ん)と思ったぐらいでしたが、その後も全く別の場所で別の人から同じ質問を受けさすがに驚きました。 看護婦さんとわたしはよほど似ていたみたい。 いくら「違います」と否定しても「嘘でしょ、ぜったい間違いない」と言われましたので(笑)。
まゆみさん♀(04/28/2006)
みなさんは゛オーラの泉゛とゆう番組を知ってらっしゃいますか? TOKIOの国分さん、美輪さん、江原さんのMC3人で放送している番組です。 その番組での話しなんですが、 ゛もう一人の自分゛とゆうのは、実は自分の生霊なんだそうです。 よく゛世界に3人は自分に類にの人間がいるものだ゛ なんて言いますが、あれは嘘の様です。
poohはんさん♀(04/23/2006)
久しぶりに投稿を読ませてもらって思い出しましたが、20代の頃、通勤路でも週末バイトしてた店のお客さんからも聞いた事も無い名字で呼ばれ、「違います」というと、頭の先からつま先まで何度も見て「絶対○○さんでしょ」と、念を押される位似ている人と生活圏が重なっている時期がありました。しかも、その名前は2回とも違う名字でした。怖かったです。きっとその人達もそんな目に遭っていたのかな、と思うと可笑しい気もしますが。お店に来た大学生2人組は一年上の先輩と間違え「僕との事は思い出でもないんですねぇ〜」なんて言われて言い訳というか、説明に必死になりました(--; 呼びかけられた名字が全く違うので、その幽体離脱とかドッペンゲンガーですか、そんな物でないのは安心ですが、ほんとに世界に3人似ている人がいるんだ、と確信した体験でした。
たけさん♀(04/21/2006)
もう10年以上も前のことになりますが、ある日突然見ず知らずの人からはがきを受け取りました。お互い何かのイベントに参加して知り合ったと書かれており、今後も一緒にがんばりましょうといった内容でした。宛名の住所と名前は一字一句違わず私のものでしたけれど、そのイベントに参加した覚えもなければ、差出人に全く心当たりがなかったのです。不気味に思い、差出人に宛てて、「あなたの書いていることが本当であれば、わたしの名前を使っている人がいることになります」といった手紙を出しましたが、返事はありませんでした。 それとは別に、ある日、酔っ払った男性からの電話を受けとった母親が私のところにきて、「あなたの名前を叫んで、出せといっているのだけど」というのです。電話の相手の名前を聞くと、やはり、心当たりがないのです。その人の名前はどこにでもあるようなもので、知り合いにいないことはなかったのですが、私の名前を呼び捨てにされるような仲ではありません。真相を突き止める術もなく、そのままになっていましたが、このサイトを見かけて、ふと思い出しました。あれは、何か神秘的な出来事だったのか、それとも現実的に誰かが私の名前をかたって悪事を働いていたのか、気になります。
cazさん♀(04/21/2006)
去年の夏のことでした。渋谷で二回も違う場所、違う人たちから「レナ」という人に間違われました。 一回目は、マークシティの前を歩いていた時、買い物帰りのような20代前半の女性に「レナちゃん!」と声をかけられました。 わたしはその人に全く見覚えがないので無視して通り過ぎようとしたら、その女性は不思議そうな感じで私を見るのです。 その後、道玄坂を歩いているとクラブの前にたむろってるガラの悪そうな男女がいたので、目を合わせないように通り過ぎようとしたら、その中の一人が「レナじゃ〜ん!」「あ、レナだ!元気〜〜?」と声をかけて来たのです。 マークシティからは200mほど距離があり、先ほどの女性とは関係なさそうでした。 一日に二回も「レナ」という人に間違われたのです。 二回目も無視して通り過ぎました。「なんで無視するの?」というような感じで、その集団も不思議そうに私を見るのです。 その後、別の日に原宿を歩いていたときにも、見知らぬ女性から「レナちゃ〜ん!」と声をかけられたことを思い出しました。 間違われた時、みんな至近距離で私を見て声をかけてきました。 よっぽど、似ていたのでしょうか? それとも、わたしの分身が勝手に渋谷や原宿あたりで遊び回ってるのでしょうか? 一度、その「レナ」という方にお会いしたいと思ったり・・・。 『レナ」という人も私に間違われているかもしれませんね。 わたしの名前の響きも偶然「レナ」に似ていたり不思議だなと思いました。
Emaさん♀(04/20/2006)
もう20年も前の話になります。ある月曜日の朝、出勤したばかりの私に、会社の同僚三人が、訝しげな顔で、こう、話しかけてきました。「昨日、どうしたの?」「どうしたのってどういう意味?」「昨日は日曜日だったから、家でぶらぶらしてた。」 とちょっと不思議に思いながら答えると、その三人から、「うそだ〜。渋谷の駅前にいたじゃない!」という答えが返ってきました。最初は、からかわれているんだと思って、聞き流していましたが、その真剣な顔つきを見て、まんざら、からかっているのでもない事に気づき、「誰か、私に似ている人でも、見かけたの?」と聞きかえしました。すると、いつも隣に座ってる親しい同僚が、「似ている人じゃなくて、貴女を見かけたのよ。」と答えてきたのです。「XXX ちゃんって声をかけたら、無表情に私たちを見て、そのまま行っちゃた。感じ悪いたらありゃしない。しかも、貴女は2回もふりかえって私たちを見てた。。」と言うではありませんか。驚いた私は、「似ている人に決まってるでしょ。昨日は家から一歩も出なかった、、、家族だって知っている。」と切り返しました。すると、この同僚が「1mも離れていなかったのよ。50cmよ。そう、50cm。その髪型で、その靴で、、そしていつもの香水の香りがしてた。」って言うではありませんか。「で、どうしてその 「私」 が貴女方を無視する理由があるの?」 毎日、毎日、職場で、会社帰りに、2年以上も、顔を突き合わせている同僚の言葉に、私は唖然として、これ以上言葉がでませんでした。遠くから、一人が見たわけではありません。私をよ〜く知っている三人が、しかも近距離で、絶対に存在するはずのない場所で、「私」を目撃したらしいのです。私には眉毛と目の間に、ちょっと目立つ、大きなほくろがあるのですが、後からその同僚に確認したところ、「そのほくろもあった。」と断言するのです。もちろん、その後、会社の中で、ドッペルゲンガーの話題がしばらく絶えることがありませんでした。あれは何だったのでしょうか。20年前のことなのに、いまだに時折思い出すのです。
halさん♀(04/19/2006)
私は5分前に会社に着いて着替え終わっていました。 そこに出勤してきた同僚が私を見て真っ青になりました。 今駅で私を見たというのです。声を掛けたのにその「私」は振り返りもせず会社に入ったそうです。 彼女が追いかけるように入って来たら、着替えが済んだ私が居たと。 聞くと、彼女が見たという「私」の服装は、正にその朝着てきたものでした。 話は変わりますが、最近2人しかいないのに3人分の姿が見えたりします。 普段だとスクリーンの中にイメージだけが浮かぶのに、現実の姿として見えると誰がいない人なのか区別が困難です。
Marilyneさん♀(04/19/2006)
10年程前、百貨店で働いていたのですがメーカーでしたのであちこちの百貨店に応援で入ってました。 ある日、取引先のリーダーに「私服はすごい派手やねんねえ。昨日○○におったやろう?」と言われました。確かに派手な服の方かもしれませんが、豹柄のミニスカートはさすがにはきませんし、その場所には行ってませんでした。そのリーダーにはその後も、どこどこで見た、とよく言われていました。 そうすると、違う百貨店で働いてる友達に「昨日、そこの階段から降りて来たひとが、そっくりやった。こんな服は着ないやろな、と思ったから人違いかと思ってんけど。」と言われました。 なんか似てる人がこの辺に出没してんねんなあ・・・とその時は話してました。 そんな事も忘れていたのですが、5年程前そこから離れた所で働いていた時、「前から言おうと思ってたけど、私の友達に似てる。長いこと会ってないから、思い出すねん。」と急に言われました。 話を聞くと、服装も出没時期も前に言われていた時とぴったりでした。 もう一人の自分が判明した、て言うのかな? その子が言うには、わかっててもそっくりだそうです。 会ってみたかったけど・・・。
double-hさん(04/13/2006)
私はよく友人に「あの場所に居たよね」とか「あの電車に乗ってたよね」と言われます。 私自身、そこに行った覚えもないし、昼などは仕事なのでそこに居たはずはないのですが・・・ それでも、友人が言うには確実に私だったそうです。それも普段とは様子も違うし、なんだか話かけれない雰囲気だったので「何かあったのかな?」と心配していたと言われます。 最初の頃は、とてもよく似た人が居るんだろうなぁくらいにしか考えてなかったのですが、住んでる場所も全然違う友人達からも言われたのでだんだん恐怖感を覚えるようになりました。 もしかしたら、私は仕事や人間関係で落ち込んだ時にふっと友人達の事を考えるので、会いたいとか話したいという気持ちが、意識だけ具現化し、友人のもとへ飛んで行ってるのかも知れません・・・・。
kamoさん(04/06/2006)
ある日、遠い友人から、「私が、とあるいかがわしいHPに載っているけれども、あの娘は大丈夫なの?」と人づてで確認されました。私には後ろめたい事は一切無かったので、一体何なのか、と自分の目でもそのHPを確認したところ、顔は半分手で隠されているものの、背格好や年恰好が自分で見ても本当にそっくりな人がいたんです。その上、その人が着ていた服が、私が一時期気に入ってよく着ていた服にそっくりで・・・形や色やボタンの付いている位置、少し変わったつくりだったのに本当に似ていました。これは間違われても仕方が無い、と、びっくりすると同時に少し恐いような感じがしました。載っている場所が場所だけに大変複雑な気持ちでしたが。
ストックさん(03/24/2006)
私は全国に同姓同名が多いんです。 どこにでもいる名前なんですよね。 うちの一家はみんなそうで、 父親も母親も同姓同名がいるんです。 しかも、父親と母親はなんと夫婦で同じ名前で 同県人にいるんですよ。 私もネットで自分の名前を検索したら、 同県人の同姓同名の人がいることが判明。 職業まで同じだったんです。 同じ名前で同じ故郷で同じ仕事につくなんて、 なんかもう1人自分がいるみたい。 顔もいっしょだったら、どうしよう(笑)。
ミカエルさん(03/16/2006)
1年ほど前に私は、自分の分身を一瞬ですが、見ました。仕事場で、洗面所から戻ると、私が私の机の椅子に座ってくつろいでいるのです。「じゃ、私は誰?」と混乱しました。もう一度みたら、椅子から私は消えていました。
fumiyoさん(03/02/2006)
私は、まだ二回ほどしかこの体験?はないのですが・・・。一回目は、弟とテレビを見てたときのこと、突然弟がわたしを指差し、泣き出しました。『何なの〜?』と聞くと、『今、姉ちゃんと同じ顔の同じ服着た人が姉ちゃんの頭から抜け出して言った〜・・お姉ちゃん死なないでね〜』と泣き出し、よくよく聞くとその私の分身は、私よりも色が薄かったらしいです。そして最近子供から、『ママが洗面所で歯磨きしてるのにテレビの近くにもママがいるよ〜?なぜ?』と怖がられる始末・・。いったい何なんでしょう?幽体離脱?でしょうか?
チャコさん(02/18/2006)
うちの家族3人は思い込みか念が強いのか、それぞれの生霊?を見ています。私は自宅でいて旦那の会社が気になって何してるのかな?って思っていたら携帯で今会社の周りをうろうろしているのを目撃したって言われました。子供は朝高熱を出して学校へ行きたいけど行けなくて休みなさいといったらうなりながら・・・どうしても行きたいとうわごとでつぶやいていました。集団登校の待ち合わせ場所から係りの父兄から連絡があって今お宅の子供がランドセルを背負って僕は行けないんだ・・・と言っているから、そのまま友達は彼を置いて集合場所まで来たけど、いいんですか?と。うちで高熱で寝ていますとは言えなかった。旦那が出張で大部屋雑魚寝なのでいやだから帰りたいって電話があり、でも帰れないからくやしいと。夜寝る前に電話でそう言っていた。その後家の鍵をあける音がしてドアから旦那が帰ってきた、え?最低3時間半かかるところなのに一時間半で帰って来たの?ってきいたら嫌やから帰ってきた〜と。寝る前にパジャマに着替えて明日の予定表を確認していたから先に私はベットにいった、待ってもこないので見に行ったらもう姿はどこにもなく、鍵もチェーンロックがかかったままだった。朝まで寝付けなくて朝一で現地に電話したら、夕べは家に帰った夢を見たんだ・・・っていってぞーっとした。想いがそうさせたんだって。これって生霊ですか?
pinkさん(01/26/2006)
町の中で突然、始めて会った人に昨日はとても楽しかったと話し掛けられ人違いという伝えるチャンスもないまま、そのまま相槌をうつはめにあったり、始めてのお店に買い物に行くと店員さんにいつも買い物に来てくれているような話し方をされ「この間のは気にいっていだたけましたか」なんて... どこかであったような気がするなんて言われるのはいつもで、自分でもなんだか落ち着かない気持ちにさせられます。世の中3人どころか、自分に似た人間が沢山いるんじゃないかと疑いたくなります。あまりに度重なるもんで具体的に言われた場所へ確認しにいったりもしましたがどうにも...?! 最近は気にしないようにはしていますが不思議というよりちょっぴり困ったなというのが本音です。世の中に不思議なことは沢山あり、否定もしないほうですがここまでくるとどうしていいのかと思います。まあ、被害があるわけでもないので気にしないようにしているんですが。
クッキーさん(01/20/2006)
大学生のときです。 友人「昨日、○時頃△△駅にいたよね?」 私「あ、うんいたよー」 友人「こんな服装してたよね」 私「してたしてた!」 友人「××方面のホームだったよねー」 私「・・・・・。」 そうです、同じくらいの時間、同じ駅にいたのですが、私は反対側のホームにいたのです。でも彼女が言う時刻も場所も、服装まで同じ間違いなかったのに、ホームだけが違う。どんなに確認しても、彼女がホームを勘違いしていたことはありませんでした。 そのとき、私は反対方向へと行きたかったのかなぁ。。 もう覚えていないんですけどね(笑)
わたさん♀(01/13/2006)
私は親の都合で何度か転校を繰り返しましたが、転校した学校でよく、「ずっと昔から知っているような気がする」「初めてあったような気がしない」「前にもあったことがあるよね?」などと言われ、すぐ友達を作ることができました。だから転校生だったけれど、孤立したと言うことが一度もありません。すぐに仲のいい友達をつくることができました。本当に不思議です。自分では何のつもりもなくいるのに、周りがそう言って集まってきてくれるんです。前世、どこかで出会っていたみんなだったのでしょうか。
kanaさん♀(01/06/2006)
最近はメッキリ減りましたが、20代の頃はよく初めて会ったにも関わらず「どこどこで会った事がありますよね?」とか「昔、金沢に住んでましたよね?」とか「●●ちゃんのお兄さんですよね?」とか言われました。 世の中には自分に似た人が3人居ると聞きますが、 それにしても多すぎです(苦笑) もう一人の自分なのでしょうかね?
JJさん♂(12/28)
私ははじめて逢った人に「以前、お会いしてますよね?」とよく言われます。海外に旅行にいった時も絶対日本でも逢うはずのない四国の方にまた同じことを言われました。地元の人ならどこかであっている可能性がありますが、仕事で初めて名刺交換をするときもよく言われるんですよね。。。
Ericoさん♀(12/06)
私の住んでいる沖縄では、「魂(まぶい)落とし」と言って、ある原因により魂が抜け出てしまうことがよくあるそうです。 ある原因とは、「びっくり」することです。 あまりにもびっくりするとその場に魂を置いて来てしまい、本人は抜け殻のようになってしまうそうです。(よくあるのは事故とか) それで、家族や友人にちょっとぼーっとしておかしいんじゃない?と指摘され、マブイを落としたことがわかります。 そして、マブイ呼びと言って、落としたマブイを落とした場所に行って戻す作業を霊能者(沖縄ではユタと呼ばれる人たち)によってやるそうです。 そんなことがよくあるそうです。それで、そのマブイを落としている間(本人が抜け殻の状態の時)、マブイを落とした人がよその場所で知人に目撃されたりするそうです。例えば、マブイを落とした人は家にいる時間に、商店街で見かけられたりする、といった現象が起こるそうです。 あまりにもびっくりすることには気をつけましょうね。
カオンさん♀(12/02)
大学生くらいのとき、友達に「どこどこにいたよね?」と言われたことがあります。私はそんなところ行った事ないのに。あと大学生のとき校内で明らかに年が上の先輩の人に「最近どうしてたの?」みたいな感じで話しかけられたことがあります。でもその人まったく知らない人でした。「えっ?」という感じでいると、人違いと気づいたらしく、「そっくりだから」と言われました。こんな身近にそんなにそっくりな人っているものでしょうか?この世界にはそっくりな人が三人いるとよく言いますが、近くにいたりするものなのでしょうか?
ぴーちゃんさん♀(11/26)
このコラムを読んで、そんなこともあるんだと思っていた反面すこし疑っていたのも事実です。 そんなある日、しばらく連絡をとっていなかった友達から連絡がありました。彼は開口一番にあたしに似た人にあったと言うのです。彼とは地元も違いますし、第一あたしは今日本にいないのであたしなはずがないんです。もちろん彼はそのことを知っています。でもおどろくほどあたしに似ていたと言っていました。顔はもちろん(いろんな角度から見たそうです)、服装、それにあたしが持っているかぱんをその人も持っていたらしいです! 彼とは一時期ずっと一緒てその彼が言うのでとてもびっくりしました。しかも、その話を聞く何週間か前から彼が最近どうしているのか、連絡をとらなきゃと思っていたんです・・ なんてタイムリーなんでしょう!!知らず知らずのうちに念でも飛ばしていたんでしょうか?不思議です。
アラレさん♀(11/22)
高校生の頃に一度、男の人と私が、ショッピングセンターを歩いている所を見た、といわれた事がありました。 その時その場所には行っていないというと、とても怪訝そうな顔をされたので、かなり似ている人だったみたいです。 私は今故郷を離れ一人暮らしをしています。 昨年から今年に掛けて、2度程、私の高校時代の友人へ、私の名を名乗る人から電話があり、実家に帰ることにしたと言っていたそうです。 でも私はその友人の連絡先も知らなければ、実家へ帰る予定はまったくありませんでした。 他の誰かが私の名を語ってそんな電話を友人に掛けたとして、何かいい事があるようにも思えないし、とても不思議です。 ただ、そのころは仕事が大変つらくて、実家に戻りたいという気持ちが無意識にもあった気がして、知らないうちに自分が電話してたのかなとか思ったりしています。 それはそれで不思議です。。 高校の時もちょっとつらい事があった時期だったので、 現実逃避したいとそういう事があったりするのかも知れないなどと思いました。
ゆんべさん♀(10/31)
私は普段から不思議な体験など、変わった現象についてとても興味があるのですが、仕事が忙しいので時々不思議な体験等について鈍感になっている時があります。しかし、そんな忙しさから解放される時、急に不思議な体験に遭遇する時がよくあります。それらは特に自宅近くにある私がとても好きな公園でランニングをしていたり、散歩をしている時に起こります。私は20、30代をアメリカで過ごしました。その時に知り合った友人、知人にそっくりな人々をこの公園で見かけるのです。似ていると言うよりも、本人その人と思ってしまう程、その人々はアメリカ時代の私の友人たちに似ているのです。私はかなり人の顔や名前、出来事などに関して覚えが良い方で、そんな能力に自信さえあります。人を見る目や五感のようなものさえ他の人々より優れていると感じてもいます。それなのにこの公園で見かける人々は自分でも驚かされる程、勘違いさせられてしまうのです。最初に会ったの人はアメリカ時代約4年間ぐらい親友であった女性のMちゃん。彼女はすごく英語が巧く、アメリカ人男性と付き合っていました。私がその公園で彼女だと思った人を見かけた時も、その人はハーフの男の子供を連れて花壇の回りを歩いていて、思わず私は「Mちゃん、アメリカ人と結婚して帰国したんだ!?』と声をかけようとしていました。しかし、寸でのところで彼女が非常にMちゃんに似ている他人であることに気が付き、声を掛けるのを止めました。私はMちゃんに似ている女性に遭遇したことに対して驚いたのではなく、一瞬でもそんな勘違いをした自分自身に驚いたのです。Mちゃんはまだアメリカにいることは風の便りで聞いていたし、彼女の実家は東京ではありません。また、2人目は同じくアメリカで知り合った日本人女性Nさんに似た女性を見かけました。しかも同じ公園で前のMちゃんを見かけたところと同じ花壇でです。私はNさんが現在関東郊外の実家に帰国していることを知っていましたが、思わず「こんなところで何やってんだよ!?」と、声をかけようとしましたが同じように寸でのところで別人であることに気付き、吃驚させられました。2人とは別に彼氏彼女として付き合っていたわけではありません。友達として仲は非常に良かったのですが、、、。私はこの公園に何か特別の存在を感じずにはいられません。素敵な公園だと思いませんか?
シアコネさん♂(10/26)
10月26日付けのシアコネさんの投稿を、興味深く読ませていただきました。 実は私も、東京の公園にて学生時代の知り合いである友人とそっくりの人を見かけた事があるのです。しかし私達は地方都市の人間だし、彼女は地元で就職した事、彼も同じく地元で住み暮らしている人と知っていたので、平日の都内の公園に2人でいる事は考えにくいものでした。ちなみに彼の人相が全然違ったので、私は彼女が新しい彼氏を作ったのだと、その時思ったのです。 そして私は、驚きのあまり我を忘れて彼女に声をかけました。「○○ちゃん!」と大きな声で呼びかけられた彼女が、こちらに顔をはっきりと向けて初めて人違いだった事に気付きました。それまで本当に気付かないくらい似ていたのです。 彼女とは中学・高校とずっと仲良くしていて、誕生日も2日違い、彼女のお姉さんの名前が私と同じ、そして彼女の弟さんの名前の一文字は私の名前と同じ漢字だったりと、何かと近しいものがあったので、忘れがたい存在だったんだと思います。 私の場合、その公園とは日比谷公園でした。
Sariさん♀(10/27)
私は友達と一緒にブラブラ散歩をしていて 歩いていると目の前に母が歩きながら こちらに向かってきたのです! しかし、母はまだ仕事でそんなところに歩いている はずもなく、服装も違いますが、顔だけは 母親そっくりというかそのままなんです。 しかし相手は知らん顔で私と友達の横を 通り過ぎていきました・・ 友達も今のちずるのお母さんだよね・・? と言いながら不思議そうにしていました。 そのあと話し合いながら不思議なこともあるもんだな〜と。 今では写真に撮っておけばよかった。。 と残念です。
ちずるさん♀(10/16)
はじめまして!わたしも、前に何回か友達から 「あの時○○にいたでしょう」と言われた事があって、私は全然その場には居なかったので当時は「他人の空似だよ〜」と思っていたのですが、皆さんの話を見て、もしや、あの話も…!!?と思いました(>v<) 見掛けたと言われる場所は自分が行った所ばかりなので、そして私もすさまじくぼーっとする性質なので、その時は、魂だけそこに居たのかも知れないですね☆ とても面白い話だなあと興奮してしまったので、書き込んでみました♪う〜ん、おもしろい・・・。そういえば、ぼーっとするって言うのもどういう心・脳の状態なんでしょうか…追求してみたら楽しそうだと思いました。
kyokoさん♀(10/09)
会社の帰りに地元の駅の改札を出ました。そこに母が立っていました。しかし、こんな時間に母が改札に立っているわけがないと思い、声をかけませんでした。目の前を通っても母らしき人は私に声を かけてきません。でも、見れば見るほど母なのです。その時に隣のおばちゃんが言っていたことを思い出しました。りょうちゃんの母さんそっくりの人を最近よく見ると。。。 そこで、私はその母らしき人のまん前を3回通ってみました。ヘアスタイルもメガネも母そのものです。着ているものだけは若干違いますが、母の趣味。。。。。 家に帰るとやはり母は夕ご飯を作っていて、改札になど行ってないと言ってました。そして数日後、今度は私にそっくりな人が地元にいると聞きました。。。。。。母にそっくりの人と親子だったりして?
りょうさん♀(09/07)
私もよく見かけたと言われます。今まであまり気にしていなかったけど、これは不思議な体験だったんだと改めてしりました。 私に似た人は近場から市外県外まで出没するみたいです。ある時は宴会、ある時は父の職場、買い物中、運転中、デート中。私は仕事中の時にメールで友達から「今○○にいるんだけどさっき見たよ〜☆」と、教えてくれた子もいました。従姉からもメールがきて私がいたので話しかけようと思ったら夫と子ども連れだったみたい。(私は既婚者)でも、似すぎてて、じっと見てたみたいです(怪しい)一番多かったのは2週間に3回いわれた事があります。 逆に話しかけられた事もありました。全然違う名前で呼ばれたのですが私は『あ、間違えてるなぁ〜』と思った時に頭の中に名前が浮かんだので冗談で「あぁ・・○○君!!」と言ったらなんとその子の名前はあってたみたいでした。とりあえず「人違いだよ」とは言いましたが・・。でも、そういえば私は人の名前を当てれたり、人の年齢はだいたい当てる事は出来ます。名前は頭に急に文字が浮かんだ時だけなのですが・・。私に似た人一度は会ってみたいですね〜
チャッピーさん♀(08/29)
皆さんのお話を見さしていただきまして学生の頃を思い出しました!私はその日一日中家に居て遊んでいました。家族皆が家から近くのスーパーの前を歩いていたので声を掛けたがそのまんま歩いて行ってしまったと言うのですが、どうしてかって言われまして、私は今日は行ってないよって言うと前にもそういう事があったよっていわれました。世間には良く似た人が三人は居るって言いますね!大人に成ってから、パチンコに行った時隣に座った方が私そっくりで二人とも見詰め合っていました(心の中で理解できない事が起こった様でポカーとして)!ある日の朝寝起きに意識体が身体の半分しか入ってない状態で起きて無理やりに身体の中に入り込んだのですが、その日一日中頭は痛いし物凄く疲れた一日でした。
魚庵さん♀(08/27)
結婚して間もない頃、主人の高校時代の卒業アルバムを見せてもらいました。すると、主人と同じクラスだった女の子で、しかも主人を追い掛け回していた、と言う女の子がびっくりするほど私に似ていたのです。主人も改めて写真を見て、「今まで気づかなかったけど、そう言われてみるとそっくりだな。」と言いました。私は、主人を追い掛け回して、結婚したわけではありませんが。
その後にも、驚くようなことがありました。私の母方の従兄弟が私に好意を抱いていてくれたのですが、私は結婚していましたし、結婚前も従兄弟同士ということで抵抗があったので、つきあったりはしていませんでした。そして数年後、その従兄弟もめでたく結婚。
けれど、その結婚相手の女の子が親戚や親も見間違う程、私にそっくりだったのです。ただ、従兄弟はその彼女が私に似ているから、その子と付き合ったわけではありません。従兄弟自身も、自分の彼女が私に似ていることなど、夢にも思わなかったんです。
それが何故かと言うと、従兄弟の奥さんは従兄弟と付き合っている頃、ヤンキーをしていて、化粧も厚かったからです。結婚式で初めて白無垢を来た姿を見て、みんな腰を抜かすほど私に似ていることに気づいたのでした。従兄弟自身もびっくりしていました。まさに、サマンサとセリーナ。私の場合、自分に似ている人を2人共見つけてしまいました。皆さんもこのような体験がありますか?
サマンサさん♀(08/10)
私も少し前ですが、自分と似ている人を見た!と何度か友達から言われたことがぁります。 しかも、その時、その似ている人は、必ず誰か男性と一緒にぃるらしいのです。友達は、「彼氏でしょ?仲良さそうに話してた」っと言うのです。 けど、その時期、私には彼氏とかいなくて、男友達とも会ってなかったので、ちがう人だと言ったんですが^^; ぁと不思議に思ったのが、 友達がその似ている人を見た!とぃう時間に、私は必ず、その場所のどこか近くにぃるのです。ぁる時はその目撃された場所の近くのカラオケボックス。この時は友達と一緒にいて。…またぁる時は、その場所の近くの電停に、一人でいました。 もしかして自分かな?って思った時もぁるんですけど、どぉも違うので…(汗)その友達が勘違いして見たなら別ですけど^^; でも無意識のぅちに魂が飛んでると思うと、ちょっと怖いですね〜 たまにボーッとすることがあるので、気をつけていこうと思います>< 本当に不思議です。
ぷらねたりぅむさん♀(08/05)
もう一人の自分が町にいたといわれるような場合では、無意識のうちに魂がどこかに浮遊しているという事です。そのような経験があるあなたは、ボーッっとすることが多くありませんか?
アコギプレイヤーさん♀(07/22)
最近学校で噂(?)になっているのが…よく友達から『お前昨日あそこにいただろ』と聞かれる事が多くなりました。自分はそのときは遊びには行ってないし、家で勉強していました。友達から聞くにはボクとそっくりな人がいるのではないか!?という話で盛り上がっています(笑)
でもこの世の中には『3人は似ている』ということをよく耳にしますが、はたしてこの世の中に本当に自分が3人もいるのでしょうか?(一人は自分で二人が似てる人)やっぱり先生に聞いても『お前が外で遊んでたいたんじゃないか?』と聞かれますが…
やっぱりこれはもう一人の自分がいるのでしょうか。もしいたらその本人と会ってみたい気もします。皆さんは『お前昨日どこどこにいただろ』とかよく言われませんか?もしかしてあなたにももう一人の自分がいるのかもしれませんよ?でゎでゎ♪このへんで(笑)バイバイ〜♪
遊ぶの大スキっ子さん♂(06/27)
自分と似た人を見かけたといわれることが多い人は、もしかして無意識の間で幽体離脱しやすい人なのかもしれません。離魂病というそうです。
そっくりさん(06/21)
現在働いている職場は、人間関係、環境、仕事の内容も全て満足していて、出来ればずっと働いていたいと思っています。でも正社員ではないため、今の職場で働きながら正社員の仕事に就くため就職活動を進めている私。そんななか、先日他社の面接に行くため、仕事を休みました。休みをとった翌日、社内の人に「昨日の朝、私の前を歩いてましたね」って言われました。その人は違う部署の人なので、私が休んでいたことなど知るわけがない。だからきっと他人を見て私が出勤するところだと思い込んでいるのだろうと、気にもとめておりませんでした。
しかし、後日また不思議なことが。私の休暇の翌日付けで私が送信するはずもない内容(無関係の仕事の内容)のメールが私のアドレスで送信されていることがわかりました。私はもちろん記憶にないし、私のデスクは内勤の女性が集まって仕事をしている場所にあるため、関係者以外が私のデスク上のパソコンを勝手に使ってメールを送信することはまず不可能。
今の職場が好きで未練がいっぱいあるので、そんな私の強い想いがもうひとりの自分というカタチで現われたのだろうかと不思議な気分です。
ハイジさん(06/05)
私もこういった体験を中学生の時に最も多く体験しました。週末ずっと家にいたのに月曜日に学校に行くと「週末に○○にいたよね」と言われることがよくありました。その場所はとても遠い町だったり行った事もないお店だったり,いろいろでした。行っていないよと答えると,こういう服装でこういうカバンを持って歩いていたと友人は教えてくれるのです。そしてそれは確かに私の持っている服とカバンなのです!中学校は制服でしたので,私服を見られる機会というのはなかなかなかったので,これは不思議な現象だ!と友人と驚いたものです。
あとこういった体験もあります。部活の早朝練習にどうしても行きたくなかったある朝,嫌々しぶしぶながら私はいつもの時間にいつもの場所でいつも一緒に登校する友人を待っていました。ところが,待てどくらせど友人が来ません。休むという連絡ももらっていないしおかしいなあ,と思いながら一人で学校に着くと,その友人が「あれ〜?!」と言いながらこちらに走ってきて言ったことには「今朝,休むって電話くれたじゃない?とてもしんどそうな声で心配してたんだよ」でした!私はそのような電話をしてないので,そう伝えると彼女は絶対に私の声だったと言い張るのです。そして早朝練習に行きたくなかった理由は見事にマッチングしていたのでした。その当時本当に沢山こういった体験をしていたので,少々背筋が寒くなった覚えがあります。もう一人の私がいたら・・・とりあえず今は1歳児の育児を手伝って欲しいです!とっても!
incaroseさん(04/15)
最近話題の芸能人のヒロシが弟にそっくりです。顔はもちろんのこと、表情とかしぐさなどほんとに似ています。哀愁ただよう雰囲気は本当に本人では。。。と疑うほどです。2歳の次女がテレビを見ていて、「あれ、おじちゃんだよ。」といっていました。魂がにているといってもいいのかも知れません。
まゆさん(04/15)
私が中学生ぐらいの時、ある日友人が、私にそっくりな人を見たと言ってきました。その人は、顔も髪型もしぐさも私そっくりだったそうです・・・。本屋で立ち読みをしていたそうですが、友人が声をかけると振り向いて笑ってくれたそうです。また、その顔もそっくりだったとか・・・。そして呼ぶときに、私の名前で呼んだのに、振り向いてくれたらしいんです。もしかして同じ名前なんでしょうか?しかもその本屋、私の家の近くにあるのです!そんな近くにそんなそっくりさんがいるなんて、と友人と二人で驚いていました。でもそれ以来、私も友人もそっくりさんとは会っていません。もし本当にいたのなら、今頃どこで何をしているのでしょうか・・・?
びゅうさん(04/09)
小さな頃から、たびたび転校をくり返した学生時代だったのですが、もう一人の自分に会った、というより、もう一人の自分が存在する友人を複数持っている、という特異体験を幾度かしました。何度か転校をくり返していると、私は、転校前の学校と、転向後の学校で、「この世に三人存在しているといわれている、そっくりな他人」の片割れにかなりの確率で、時間差で会ってしまうのです。小さな頃は、不思議に思えても距離がありますから、ただ「そっくりな子に会ったことがあるよ」と伝える以外、どうすることもできませんでした。
大学生になった時に、友人の紹介で会った人が、高校のクラスメートにあまりにも似ていたので、今度こそと、私は計画して2人を引き合わせたのです。不思議なことに2人は名前も、音が似ていましたし(略すと2人ともS子です)、目鼻だちだけでなく、身長、足のサイズ、皮膚の色、髪の色、ムード、家庭環境まで(父親が自営業だが、病気で寝付いている)までそっくりでした。どうも、人生においてかなりアンラッキーな時期にあるらしい、というところまで同じでした。
都心のカフェで引き合わせたのですが、それから不思議なことが起こったのです。カフェをでて交差点を渡っていると、2人の方に1000円札が一枚飛んできました(風の強い日でいした)、s子の一方がキャッチして、落とした人はいませんか?と周囲に呼び掛けたのですが、無反応。そこで、そのお金で、しゃれでスクラッチ籤をかったのですが、10000円ほどあたりました。不思議に思って、もっと大きな宝くじでも買う?と提案したのですが、2人は「くじ運なんて、あったためしがないから」と首を振り、募金箱に入れてしまったのです。ですが、その後入ったダイニングバーで、サービスの籤を引いて、かなり高額なお食事券をあててしまいました。
「アンラッキーな2人をかけると、ラッキーになるんでは?」私はそう考えて、この後も2人に機会があれば会えば?と提案したのですが、2人とも、「もういい。何かが起こりそうで、不安だ」と言って、会ったのはその一度きりでした。ですが、それから数年の内に2人とも京都に引っ越していたったのです。もちろん相談はしていませんし、私もお互いの情報は伝えていませんでした(聞きたくない、というので)。不思議な巡り合わせです。
こゆりさん(04/07)
今日のことです。私はもともと、どこかでお会いしませんでしたか?とかどこどこを歩いてたよね??とか言われることが多いので、似た人が多いタイプなのだろうと思ってました。今日、姉と母と車に乗っていたとき、ふと母が「あの人、すっごく○○(私の名前)に似てない??」見ると、黒シャツにベージュのパンツで携帯で話しながら信号待ちをしている女性。(ちょっと体型が似てるかなぁ・・・)
姉は「ちょっと雰囲気似てるかもね」他人の空似?服の感じ?体型?そう思った矢先、信号が青になり、その女性が歩き始めた途端、その横顔から首のラインはまさしく私!遠い距離なのに、やたらクローズアップしたかのように見え、何かを見ているのではなく、自分自身が歩いている感覚に襲われました。姉も母もあまりの激似ぶりにどよめき、しばらくは呆然としてしまいました。他人でなく、本当に自分が歩いている感覚って今まで味わったこともありませんでした。
その2時間後、英会話教室で数回受講したことがある先生から「ここで受講を始める前にどこかで会ってると思うんだけど・・・」(またか・・・)と思った後、こんなに立て続けに起きるなんて!と先生に今日の出来事として話すと、先生の兄は小さいときに大きくなったときの自分自身に遭遇した経験をもつそう。なんか奇妙なカンジでした。
ジャスミンさん(04/07)
学生時代のこと、夏休みにフランスへ旅行し、パリで地下鉄に乗ろうとしました。仕事でパリに滞在していた友人と待ち合わせをしていたので急いで駅の階段を駆け降りたのですが、残念ながら目の前で電車のドアが閉まってしまいました。ドアのガラスをはさんで電車の中にいた女性と向き合う形になりましたが、その女性も東洋人(たぶん日本人旅行者)で、私にそっくりだったのです。思わず息をのんでガラス越しに見つめあってしまいました。その女性も驚いた様子でした。まるで私の分身のようだった彼女は、今どこでどう暮らしているだろうと時々思い出しています。
早紀子さん(04/06)
中学生の頃、妹に「お姉ちゃんそっくりの人を見た!」と言われたことがあります。そのそっくりさんは透けるように色が白く、明るい感じのする女の子で、友達と楽しそうにしていたとのこと。「服の趣味は違うけど、顔はお姉ちゃんだった!声までそっくりだった!」と何度も言われて。その時は「ふ〜ん」という感じで、たいして気にもとめていませんでした。
私は当時日焼けして黒かったし、学校がイヤでイヤで(何とか毎日通ってはいましたが)今の環境を変えてしまいたいと日々鬱々としていました。休みの日も友達と遊んだりせず、家で本ばかり読んでいて。「暗い子」と思われているだろうな〜。ホントの私はちょっと違うのに。。。な〜んてひねくれてばかりいたような気がします(笑)
今思うとその「そっくりさん」はもう一人の私だったのかな、という気がしないでもありません。「理想の私」というか、自分の代わりに明るい道を歩いてくれていたような。
大人になってこの話を思い出し、「こんなぱっとしない自分でも、もしかしたら磨けば光るかも!?」と思って努力したら、その分結果は(それなりに)ついて来たように思います。もしかしたらこれは、自分を変える努力をしなさいという、メッセージだったのかも!?
みかんさん(04/04)
少し変則的な体験なのですが、子供の頃自分とそっくりな女の子の写真を見せられて、「これ、あなたでしょう?」と言われたことがあります。私はその頃、長野県から新潟県の小学校に転校したばかりで、転校先のクラスメートが、ある書道の会の新聞(会報のようなもの)を持って来て、有段になったとかで、そこに掲載されている女の子の写真を示して「これ、あなたじゃない?住所も長野県だし。お習字していたんだね?」と言うのです。
びっくりしました。本当に自分にそっくりだったからです。髪型や学年まで同じで、間違えて自分の写真が載ったのかと思うほど。ただし、名前は違いましたし、住所も私が住んでいた市ではありませんでした。もちろん書道も習っていませんでしたし。ただ、転校先の友達が間違えるのもあたりまえなほど似ていましたし、新聞を借りて帰り母親に見せても、「似すぎてる」と、びっくりされました。なにより、自分が引っ越し前に住んでいた県に、こんな子がいるなんて不思議で仕方がなかったです。引っ越さなかった、もう一人の自分って感じがして。今だったらネットなどで、その子のことを調べたりできるのでしょうが、当時はそんなことも出来ず、不思議な出来事として記憶しているのみなのです。
六花さん(04/01)
ついこの間大阪に旅行に行き、あるお店にふらっとはいった数分後、「あの〜、前もその鞄もってきてくれましたよね」って言われました。大阪は初めてでしかもついさっき着いたばかり。間違いなく行っていません。似ているひとならともかく、同じ鞄を持ってなおかつ似ているひと…とおもったらぜひぜひあってみたくなりました。
MMさん(3/30)
都立高校の説明会の日にアルビノの自分とそっくりな人に会ったような記憶があるのですが、世界に3人居る1人に間違いないと思いました。私が他にも居るという感じ。向こうは伏せ目がちで知らない学校の制服を着ていました。あまりにもおかしい感じがするので(今となっては)夢かもしれません。
テッキュさん(3/22)
去年、ハワイ島へ行った時にもうひとりの自分とは少し違いますが不思議な体験をしました。ハワイ島へはホノルルで乗り継ぐのですが、ホノルルに着いたときにムームを着た出迎えの女性がいました。(私の出迎えではないですが)その人は私の母親そっくりで、似てると言うレベルではなくて髪型、体型、髪を止める位置まで同じでした。写真を撮らしてもらおうか迷ったのですが、少し気持ち悪くなってやめておきました。
話しはこれで終わりではありません。帰国の前日に主人と買い物をしていたら、現地の知らない男性が私に話しかけてきて違う名前で呼びながら追いかけて来たんです。無視して逃げたのですがあまりにあちらが必死だったのでちょっと様子が違うと思って、話を聞いてみたら、私がある知り合いの女性とそっくりで間違えたみたいです。その女性は教師をされているらしいです。男性はかなり動揺されていました。普通にさようならをして別れたのですが。帰国して母親に聞いたけどハワイに身内はいないそうです。外国の人からみたら日本人は同じ顔にみえるのかもしれませんが。でもあの動揺した男性の表情をみると?やっぱり世界に3人同じ顔に人がいるのでしょうか?
ビンカさん(3/19)
2年ほど前の話なんですが、当時、私はある男性に片思い状態でした。告白はしたけれど相手からは何のリアクションもなくこのまま何もないまま終わっちゃうのかな・・・とあきらめていた頃、職場の同僚に私と彼がある水族館でデートしているのを目撃したと告げられました。
「実はみんなに内緒で付き合ってるの?」と突っ込まれましたが付き合ってるどころか職場でくだけた話さえした事のない関係でした。。。(告白後気まずくなった為)私自身は世間一般ではどこにでもある平凡な顔立ちなので「似ている人を見た!」と良く言われるのですが彼の方は割と個性的な顔立ちなのでそうそう似ている人がいるとは思えない。まして2人セットで似ている人がデートしていたなんて・・。
結局その話があった直後に何故か彼と私は付き合うことになりこの春に結婚することになりました。目撃された水族館には未だに2人で行ったことはありませんが、偶然なのか新居が水族館の近くです。ドッペルゲンガーとも違うっぽいしあれは何だったのでしょうか。
あゆごはんさん(2/23)
よく『昨日×時頃、○○にいなかった?』と言われるんです。いつもその時、家で昼寝してるんですよね(笑)。で、必ず『男の人といたの見たよ』と。でも、言われる時には彼氏はいないんです(笑)。なんででしょうね?
こぶさん(1/1)
私は、精神世界にとても興味があるものの、ほとんど霊感と言えるものはありませんし、どっちかというと鈍感な部類に入る人間だと思います。(最近、多少人並みに鋭くなって来たような気はしますが。)
ただ、今までの人生で、一度だけ、どうしても説明のつかない体験をしたことがあります。
その時、私は小学校の4年生で、兄と妹と親友の4人で、親友の家の庭でサッカーをして遊んでいました。親友の家の庭は広く、高い塀で囲まれていました。そこら一帯の住宅は高い塀で連なっており、塀の向こうは学校のグランドよりも広い田んぼが広がっておりました。
遊んでいるうちに、私は誤ってボールを違う方向に蹴ってしまいました。ボールは塀を越えて、向こうの田んぼに落ちていきました。「やっちゃった!!」と思い、すぐに塀の上に駆け登ったのですが、不思議なことにボールが見当たらないのです。
田んぼは刈り入れがとっくに終わり土だけです。見当たらないはずはありません。
とても不思議に思いながらも塀の上でしばらく田んぼの上を見つめていました。
いくら探しても見つからないので諦めて塀を下り、親友のところに謝りに行きました。
「ごめん、さえちゃん。あたし、ボールなくしちゃった。」
すると、親友は目を真ん丸くして、
「何言ってるの。あなた、さっきボール持って家の玄関に入っていったじゃない。」
と言うのです。
「さえちゃんこそ何言ってるの?私、ずっと塀の上に登ってボール探してたんだよ。」
と言い返すと、兄と妹までもが、私がボールを持って玄関に歩いていったと言い張るのです。
私は、みんなして私をからかっているのだと思い、「悪い冗談はやめてよ。」と叫びました。
すると、兄は本当にまじめな顔をして、
「本当にお前、ボール持って玄関に入って行ったぞ。」
と言うのです。
「じゃあ、玄関のドア開けてみなよ。本当にあたしはずっと塀の上にいたんだから!!。」
と私は言い返し、みんなと一緒に玄関に歩いていきました。兄が玄関の引き戸を開けると、何とボールはそこにあったのです。
あまりに納得がいかず、後で幾度かみんなに、「みんなで私のことひっかけたでしょ。」と問い詰めたのですが、ついには「悪い冗談は止せ!!」と兄に叱られてしまいました。どう見てもみんなが冗談を言っているようには見えませんでした。
私の意識は確かに塀の上にありました。しかし、みんなは、私がボールを持って玄関に歩いて行き、戸を開けてボールをそこに入れた後、再び戸を閉めて戻ってきた私を見ていました。そして実際ボールは玄関の中にありました。
塀の上の私と玄関へ歩いていった私。どっちが本当の私だったのでしょう?一体何が起こったのでしょうか?
ビックアップルさん(11/28)
